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事務所概要
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税務・経営情報
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平成23年度 税制改正情報 2011年9月15日
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給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の書き方 2010年11月16日
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給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書の書き方 2010年11月16日
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平成22年度 税制改正情報 2010年4月19日
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青色申告決算書における勘定科目解説 2009年1月28日
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医療費控除Q&A 2009年1月7日
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主な税務用語 2008年6月30日
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事例別非課税ライン一覧 2008年6月30日
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文書の保存期間 2008年6月30日
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登記・謄本等手数料 2008年6月30日
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登録免許税の税額表 2008年6月30日
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提出書類期限表 2008年6月30日
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相続税・贈与税速算表 2008年6月30日
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所得税速算表 2008年6月30日
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今月の税務 2007年10月2日
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来月の税務 2007年10月2日
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税務カレンダー 2007年10月2日
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郵便料金表 2007年10月2日
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年齢早見表 2007年10月2日
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印紙税 2007年10月2日
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リンク集
事務所概要
業務内容
税務代理業務
税務官公署に対する税法等の規定に基づく申告、申請、請求、不服申立てなど税務調査や処分に対する主張について代理、代行する業務です。
税理士は、税務代理をする場合においては、依頼者から税務代理権限証書に署名をいただき、税務官公署に提出しなければなりません。
税務署の調査に立会い、税務署員に対し処理について説明します。
税務申告業務
税務官公署に提出する申告書等の書類を作成する業務です。
法人税、所得税、相続税など税法・税務に関する書類を作成します。
税務相談業務
税務官公署に対する申告書等の作成に関し、税の計算に関する事項について相談に応ずる業務です。
会計業務
貸借対照表、損益計算書などの財務書類の作成、会計帳簿の記帳の代行その他財務に関する事務を行います。
自計化支援業務
パソコンの操作が得意なお客様には、弥生会計を使った自計化を支援しています。自計化のメリットは、経営に対する意識が高まることです。
自計化をすることにより、経理の一連の流れが理解され、結果として経営に必要な財務諸表を理解することができるようになります。
電子申告業務
税務手続きを、インターネットを通して行うものです。インターネットの普及により、税務官公署へ手続きに行かなくても、インターネットを通じて手続きができます
業務の基本的な流れ
法人のお客様
訪問し資料のお預かり
↓
事務所にてパソコンへ入力
↓
試算表を作成し、月次報告
この作業を1年間繰り返し、年に1回決算業務を行います。
お客様のご要望に会わせて、事務所の関与具合を決めていきます。その関与具合により料金が決まってきます。
1 資料の作成もできないというお客様には、当方で資料の整理・作成からお手伝いさせて頂きます。
2 資料は作成できるけど、パソコンが使えないというお客様には、当方で資料をお預かりしパソコンへ入力の後次回訪問時に月次の試算表をお持ちします。
3 パソコンへも入力できるお客様には、当方でチェックだけさせて頂きます。
4 パソコンへも入力できるし、試算表も読めるというお客様には、年に1回だけ決算業務だけ行います。
もちろん料金は1>2>3>4ということになります。参考までに3の場合で年間20万円くらいです。ただし会社の規模や経理状況によってかなり増減があります。
基本的には、毎月訪問させて頂き、状況を当事務所で把握するのが1番おすすめです。なぜなら決算になってからでは税金や経営の対策は打てないからです。
個人のお客様
個人のお客様は、年1回で確定申告を行うというお客様がほとんどです。ただし、事業所得や不動産所得で所得の高い方は法人のお客様のように月次訪問がおすすめです。
税務官公署に対する税法等の規定に基づく申告、申請、請求、不服申立てなど税務調査や処分に対する主張について代理、代行する業務です。
税理士は、税務代理をする場合においては、依頼者から税務代理権限証書に署名をいただき、税務官公署に提出しなければなりません。
税務署の調査に立会い、税務署員に対し処理について説明します。
税務申告業務
税務官公署に提出する申告書等の書類を作成する業務です。
法人税、所得税、相続税など税法・税務に関する書類を作成します。
税務相談業務
税務官公署に対する申告書等の作成に関し、税の計算に関する事項について相談に応ずる業務です。
会計業務
貸借対照表、損益計算書などの財務書類の作成、会計帳簿の記帳の代行その他財務に関する事務を行います。
自計化支援業務
パソコンの操作が得意なお客様には、弥生会計を使った自計化を支援しています。自計化のメリットは、経営に対する意識が高まることです。
自計化をすることにより、経理の一連の流れが理解され、結果として経営に必要な財務諸表を理解することができるようになります。
電子申告業務
税務手続きを、インターネットを通して行うものです。インターネットの普及により、税務官公署へ手続きに行かなくても、インターネットを通じて手続きができます
業務の基本的な流れ
法人のお客様
訪問し資料のお預かり
↓
事務所にてパソコンへ入力
↓
試算表を作成し、月次報告
この作業を1年間繰り返し、年に1回決算業務を行います。
お客様のご要望に会わせて、事務所の関与具合を決めていきます。その関与具合により料金が決まってきます。
1 資料の作成もできないというお客様には、当方で資料の整理・作成からお手伝いさせて頂きます。
2 資料は作成できるけど、パソコンが使えないというお客様には、当方で資料をお預かりしパソコンへ入力の後次回訪問時に月次の試算表をお持ちします。
3 パソコンへも入力できるお客様には、当方でチェックだけさせて頂きます。
4 パソコンへも入力できるし、試算表も読めるというお客様には、年に1回だけ決算業務だけ行います。
もちろん料金は1>2>3>4ということになります。参考までに3の場合で年間20万円くらいです。ただし会社の規模や経理状況によってかなり増減があります。
基本的には、毎月訪問させて頂き、状況を当事務所で把握するのが1番おすすめです。なぜなら決算になってからでは税金や経営の対策は打てないからです。
個人のお客様
個人のお客様は、年1回で確定申告を行うというお客様がほとんどです。ただし、事業所得や不動産所得で所得の高い方は法人のお客様のように月次訪問がおすすめです。
2010年5月26日更新
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