大山税理士事務所 (株)日本メディカルマネジメント
[税務・経営相談] [事業承継・相続対策] [診療所の開業相談] [医療法人設立・譲渡]
-
業務案内(1)
-
業務案内(2)
-
リンク集
業務案内(1)
大山税理士事務所の経理指導方針(2/3)
1.記帳・経理指導対象者=全く記帳・経理未経験の院長婦人(奥様)
記帳・経理指導の主な対象者を院長婦人(奥様)とし、記帳・経理が全く未経験という前提で、初歩の初歩(領収書整理)から丁寧にやさしくご指導させていただきます。大山税理士事務所独自の「医療・福祉記帳マニュアル(記帳システム)」を準備しています。簿記の知識がなくても大丈夫です。パソコンを使えなくても大丈夫です。記帳マニュアルに沿った指導を受けていただければ、記帳・経理未経験の奥様でも無理なく立派に経理担当事務長の役割を果たし院長先生のお役に立てるようになります。
経理・給与計算業務は他人に任せることができません。経営上重要な業務です。院長先生は経営者ですが、診療(治療)に専念していただく体制が必要です。おのずと奥様(院長婦人)に記帳・経理担当者としての重い負担がのしかかってきます。
大山税理士事務所の経理指導方針の根底は、
①いかに院長先生が経理業務から解放され、診療(治療)に専念できる体制をご指導できるか。
②かつ経営者として最新の正確な自院の経営(継営)状況を把握する(知る)ことができるシステムをつくれるか。
③そのための会計情報システムを経理未経験の奥様(院長婦人)と共にいかに作り上げていくことができるか。
という所にあります。
病気を好きな人がいないように、経理を好きな人もいません。経理をためる(遅らす)と益々経理が嫌になります。大山税理士事務所は遠隔地でも担当者を毎月派遣することで、奥様を経理ストレスから解放し、最新の会計データで先生の前向きな経営(継栄)をトータルにサポート致します。
2.独自の医療・福祉記帳マニュアル(記帳システム)のポイント
(1)Simple is best
難しく、複雑な経理を「Simple is best」の発想を基に最大限シンプル化、簡素化しています。経理未経験の奥様か、大山税理士事務所と共に院長先生のために高品質な安定経営会計情報を作成できるようSimpleで高品質な記帳システムをご指導致します。
(2)Cashless
「Simple is best」を実現するために「Cashless」(決して現金取引がないわけではありません)と銀行通帳利用術(ノウハウ)をご指導致します。
(3)税務調査に十分対応できる簡単で高品質な会計情報システムを実現致します
3.経理往診型会計指導システム(月次決算巡回監査)→最新の会計情報を発信→未来会計
(1)毎月1回、担当スタッフが顧問先を訪問(「経理の往診」と「経営の健康診断」)
(2)奥様の記帳による最大限シンプルな会計帳簿と請求書・領収書等の証拠資料チェック
(3)担当スタッフが準備したパソコン会計ソフトに、担当スタッフが会計データを入力
(4)会計データ→最新の会計情報をその場で集計・分析し院長先生に報告(月次決算書、前年同月対比、グラフ化した経営分析等)→的確で迅速な経営助言が可能→未来提案型会計システム
(5)担当者の上司(課長)及び税理士が、パソコンの画面を通し一つ一つの会計処理を再チェック
(6)マネジメントレターで担当スタッフ、税理士が月次決算分析の重要ポイントを書面で報告
(7)納税予想(6ヶ月予想、10ヶ月予想、決算直前予想)を書面で報告→合法的な節税対策提案
(8)決算報告会(経営分析→来期予想→経営計画書作成)→未来提案型会計
※システムの関係上再度左の業務案内メニューバー「経理指導方針(3/3)」をご覧下さい(クリックして下さい)。
記帳・経理指導の主な対象者を院長婦人(奥様)とし、記帳・経理が全く未経験という前提で、初歩の初歩(領収書整理)から丁寧にやさしくご指導させていただきます。大山税理士事務所独自の「医療・福祉記帳マニュアル(記帳システム)」を準備しています。簿記の知識がなくても大丈夫です。パソコンを使えなくても大丈夫です。記帳マニュアルに沿った指導を受けていただければ、記帳・経理未経験の奥様でも無理なく立派に経理担当事務長の役割を果たし院長先生のお役に立てるようになります。
経理・給与計算業務は他人に任せることができません。経営上重要な業務です。院長先生は経営者ですが、診療(治療)に専念していただく体制が必要です。おのずと奥様(院長婦人)に記帳・経理担当者としての重い負担がのしかかってきます。
大山税理士事務所の経理指導方針の根底は、
①いかに院長先生が経理業務から解放され、診療(治療)に専念できる体制をご指導できるか。
②かつ経営者として最新の正確な自院の経営(継営)状況を把握する(知る)ことができるシステムをつくれるか。
③そのための会計情報システムを経理未経験の奥様(院長婦人)と共にいかに作り上げていくことができるか。
という所にあります。
病気を好きな人がいないように、経理を好きな人もいません。経理をためる(遅らす)と益々経理が嫌になります。大山税理士事務所は遠隔地でも担当者を毎月派遣することで、奥様を経理ストレスから解放し、最新の会計データで先生の前向きな経営(継栄)をトータルにサポート致します。
2.独自の医療・福祉記帳マニュアル(記帳システム)のポイント
(1)Simple is best
難しく、複雑な経理を「Simple is best」の発想を基に最大限シンプル化、簡素化しています。経理未経験の奥様か、大山税理士事務所と共に院長先生のために高品質な安定経営会計情報を作成できるようSimpleで高品質な記帳システムをご指導致します。
(2)Cashless
「Simple is best」を実現するために「Cashless」(決して現金取引がないわけではありません)と銀行通帳利用術(ノウハウ)をご指導致します。
(3)税務調査に十分対応できる簡単で高品質な会計情報システムを実現致します
3.経理往診型会計指導システム(月次決算巡回監査)→最新の会計情報を発信→未来会計
(1)毎月1回、担当スタッフが顧問先を訪問(「経理の往診」と「経営の健康診断」)
(2)奥様の記帳による最大限シンプルな会計帳簿と請求書・領収書等の証拠資料チェック
(3)担当スタッフが準備したパソコン会計ソフトに、担当スタッフが会計データを入力
(4)会計データ→最新の会計情報をその場で集計・分析し院長先生に報告(月次決算書、前年同月対比、グラフ化した経営分析等)→的確で迅速な経営助言が可能→未来提案型会計システム
(5)担当者の上司(課長)及び税理士が、パソコンの画面を通し一つ一つの会計処理を再チェック
(6)マネジメントレターで担当スタッフ、税理士が月次決算分析の重要ポイントを書面で報告
(7)納税予想(6ヶ月予想、10ヶ月予想、決算直前予想)を書面で報告→合法的な節税対策提案
(8)決算報告会(経営分析→来期予想→経営計画書作成)→未来提案型会計
※システムの関係上再度左の業務案内メニューバー「経理指導方針(3/3)」をご覧下さい(クリックして下さい)。
2010年1月24日更新
<<HOME