<貴方の想いを次世代に繋ぐお手伝い> 事業承継M&Aをプロデュース! 認知症と相続の不安から100%解放! クラウド型ソフト導入によるバックオフィスコスト80%削減! 高田馬場駅徒歩1分。
クラウド型会計ソフト導入支援無料!
受付時間:

9:00~17:00(平日)

  • サンプル画像
  • bill03
  • business01

しんむら総合税務会計事務所へようこそ!

1F5A4424-1

《経営者と個人の悩みを解決すること》

税理士の使命とは「経営者の悩みを伺い、解決すること」にあると考えています。税や会計に関する問題は専門性が高く、制度は頻繁に変更され、選択できるスキームが複数存在しています。その中から一人一人、一社一社の悩みを解決する最適な方法を見つけ出すためには、

 ☆☆ お話を十分に伺うこと ☆☆

最適解は十人十色、税務にも会社経営にも奇手妙手は存在しません。当たり前を当たり前に追及し、愚直に日々の業務に取り組んで参ります。


◆ 次のうち2つ以上に該当される方のご来訪をお待ちしています。

(1)法人
 ①変化と革新を渇望している会社
 ②既存事業の拡大を推進したい会社
 ③AI、クラウド、スキャナなどによる効率化・コスト削減・管理部門合理化に取り組みたい会社
 ④税制優遇・補助金・助成金・制度融資等を受けたい会社

(2)個人
 ①ご親族に70歳以上の方が5人以上いらっしゃる方
 ②ご両親はまだまだお元気ですが、「その時」に備えて今からできる対策を考えておきたい方
 ③後見、民事信託、家族信託をお考えの方
 ④節税対策についてご検討中の方


◆経歴
平成 3年 4月 住友銀行(現、三井住友銀行)
平成18年 3月 株式会社エル・パティオ牧場 代表取締役
平成19年 3月 株式会社アイランド・ホテルズ・アンド・リゾーツ那須野が原 代表取締役
平成22年 7月 合同会社CORYLUS 代表社員
平成27年 2月 セコニック技研株式会社(東証2部上場子会社) 取締役
平成27年 6月 エヌ・ティ・ティ・システム開発株式会社 監査役
平成27年 6月 株式会社明成商会 監査役
平成27年 6月 東京コンピュータサービス株式会社 監査役
平成28年12月 税理士試験合格(簿記論・財務諸表論・法人税・消費税・住民税)
平成29年 4月 税理士登録
平成29年11月 総合税務会計事務所開業

◆資格
税理士(東京税理士会 新宿支部 第135183号)
宅建士(東京都 第205100号)・競売取扱主任者
證券アナリスト・国際公認投資アナリスト・貸金業務取扱主任者
第一種伝送交換主任技術者・第二種情報処理技術者

◆出身・家族
千葉県船橋市/静岡県掛川市
妻と二男一女、フルマラソン完走48回、剣道2段

◆社会貢献活動
成年後見人養成講座受講者名簿登録

しんむら総合税務会計事務所はこんな事務所です!

天翔オフィス応接室

(1)税の優遇措置を受けることが出来ます!
 少子高齢化、IoT、第四次産業革命、世の中が激しく変化している現在、日本が存在力を発揮していくため、政府は毎年多くの施策を実施しています。その中には税を軽減する経済活性化措置や補助金・助成金などが多数ありますが、これらの多くは、

《納税者本人が調べて自ら手を上げなければ、適用を受けられません》

 税務署などの役所が進んで教えてくれることは期待できません。それにも関わらず内容は頻繁に変更され、適用を受けるため所定の手続きも必要です。どのような内容があるのか。自分の会社や事業に適用できるのか。適用を受けるために必要な事務はどうしたらいいのか。経営者のこのようなニーズをサポートできる経営パートナーが《しんむら総合税務会計事務所》です。

(2)業務効率化~スキャナとクラウドとAIの最新技術によりバックオフィスコストを80%削減します!~
 御社の管理部門は現在何名が在席していますか?従来なら手作業が当然だったベテラン社員の俗人的な仕事や制度対応中心の定型的な業務が、いまはどんどんと自動化され、人口知能AIやロボットが代替しています。
 そのような動きを取り入れなければ、この先、当社が存続できないことくらい十分に承知している。取り入れたいと思っている。そのような思いを、AI、スキャナ、クラウド型会計ソフトなどの最新技術により実現し、管理部門を大きく効率化する。そのような経営パートナーが《しんむら総合税務会計事務所》です。

(3)認知症・相続・争族の不安が100%解消します!
 口座名義人が死亡した場合、銀行預金口座は凍結されます。電気代、電話代も払えません。しかし死亡していなくても認知症になると、その方の財産が凍結されることは意外と知られていないようです。
 認知症の有症率は、70歳代で10人に1人ですが、80~84歳で5人に1人、85~89歳で3人に1人となります。現在462万人いる認知症の高齢者数は、2025年に700万人、65歳以上の高齢者の実に5人に1人が認知症になるという試算を、厚生労働省が発表しました。これを読んでいる方のご両親、配偶者のご両親、それに叔父や叔母を含めれば、65歳の親族は5人以上になるはずです。つまり2025年には、認知症はあなた自身の問題になっています。
 認知症への対策は、親が元気な今ここで進めておくことがポイントです。

 http://www.kaikei-home.com/shimmuraktax/corner3/article3/

 今月の事務所だよりは コチラ からご覧ください!