■銀行等からの評価
当事務所は決算書の“改ざん”につながる過去データの訂正・加除を禁止しています。
融資を受ける際など、金融機関から決算書の提示を求められた場合に金融機関からの信頼度が飛躍的にアップします。
詳しくは、当事務所にお問い合わせください。
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当事務所が毎月の巡回監査※と月次決算を終了すると、自動的にロックがかかり、そのあとは過去データの訂正・加除処理が不可能となります。株式会社は、適時に正確な会計帳簿を作成しなければなりません(会社法第432条)。結果、その会計帳簿から決算書が作られます。過去3年(36カ月)にわたって、会計帳簿が適時に作成された事実を証明し、当事務所が作成する決算書への信頼性向上に役立っています。
※巡回監査とは、顧問先企業さま等を毎月及び期末決算時に訪問または打合せし、会計資料並びに会計記録の適法性、正確性及び適時性を確保するため、会計事実の真実性、実在性、網羅性を確かめ、かつ指導することである。巡回監査においては、経営方針の健全性の吟味につとめるものとする。