【経営相談・経営支援】
日々の業務に追われて、企業経営がおろそかになっている
企業経営について誰に相談したらよいかわからない
赤字が続き、このままではいけないと感じている
財務諸表の見方がよくわからず、顧問税理士の話が理解できない
《業務の流れ》
1 目標を持つこと
中小企業であっても、会社が目指す方向性をしっかりと持ち、定めたゴールに向けて何が最善であるのかを常に見極めながら、軌道修正しつつ経営していく必要があります。
経営者は、プレーヤーではありません。本業に忙殺され企業経営が後回しとなり、企業として目指す目標を見失わないよう、しっかりとサポートいたします。
2 現状を把握すること
自社の現在の課題は何なのか、自社の強みと弱みは何なのか。これらを知ることが中小企業の経営において重要となります。それらを把握したうえで、優先順位を決めてどの課題から解決していくのがよいのか、一緒に検討してまいります。
ここから先、経営支援として更に具体的な経営計画の策定など様々なサポートを行います。まずは、「目標を持つこと」「現状を把握すること」から始めましょう。
当事務所では、これらの業務については基本経営相談料で対応しております。経営計画の策定など経営支援については、業務内容等により料金についてはご相談承ります。