土居 邦明 税理士事務所
Tax consultant for those who create new businesses
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My private life
12-1-20 昨日見たハナウマ湾の美しさが忘れられずバスで再訪する。ほとんどの人がシュノーケルをつけて岩礁の合間をゆったり泳いでいる。クロールで泳ぐと岩礁に指先が触れるがそれが気持ちいい。目の下を20センチくらいの魚がゆうゆうと泳いでいる。
ビーチから天に向かって立つココヘッド山が見える。直線に頂上に向かうトロッコ線が目を奪う。戦時中、監視塔があったところでオバマ大統領も登ったという。聞くと30分で行けるというので登ることにする。登り口に立つと枕木が真っ直線に頂上まで伸び圧倒される。最初は快調だったが途中から45度の傾斜となり、10米ごとに休憩しては登りを繰り返しほうぼうの体で頂上に着く。はるかにダイヤモンドヘッド、ハナウマ湾が見え天下を取った気分にひたる。
バスでホテルに引き返しぎりぎり夕食出発の皆と再会、妖艶なフラダンスを観ながらの食事に舌鼓を打つ。
12-1-19 ワイキキビーチを歩く。砂浜が削られ狭くなったせいかねそべっている人たちの間をぬって歩く感じだ。10年前に泊まったイリカイホテルはヨットハーバーを前にしてゆったりたっている。昼過ぎ、皆と合流しハナウマ湾方面のツアーに出発する。高台から望むハナウマ湾は美しい。まるでパラダイスだ。
モアナルガーデンには”この木何の木、気になる木”のCMでおなじみの木がでんと横たわっていて爽快な気分にしてくれる。
夕食は巨大水槽のあるレストランで魚料理を満喫する。
12-1-18 W社の社員旅行でハワイにくる。関空を20時に飛び立ち同じ日の朝8時半ハワイに到着。得したような帰りが怖いような変な気分だ。成田から到着した人たちと合流した総勢32人は、さっそくバスで断崖からの眺めがすばらしいヌアヌパリへ案内してもらう。イヒラニ宮殿、カメハメハ大王も10年前見た通りの姿で立っている。
ワイキキビーチの真ん前にあるハイアットリージェンシーホテルへチェックインの後、マジックショウを観ながらの夕食となる。
人間が消えたり出たりのマジックには驚かないが、本物のヘリコプターが瞬時に舞台に登場したのにはたまげた。圧巻は中空から観客席に本物の雪が降ってきたこと。感動の幕切れであった。
12-1-13 年来の友が同窓会出席の途次、途中下車して我が家に寄る。50年前同じ会社に籍を置いた仲であり、今では顧問先でもある。20代にともに働いた職場、同僚のあれこれを話すのは楽しい。近くの温泉に入っても話はつきない。
12-1-8 囲碁新年会はビール飲みながら恒例のマジック、ビンゴを楽しむ。紙つくりの紐抜けクイズが全員に配られたが、誰も解けず、そのうえ出題者も解けず頭を抱える。次回までの宿題となって大笑い。
12-1-1 恒例の元旦テニスに息子と参加。一年に一度だけ顔を見せる人もいてコートは賑わう。プレイ中の写真をプレセントしようと思い撮りまくる。100枚以上撮る。テニス後は皆で温泉に入り温まる。
11-12-29 友人一家に加わり5人でテニス。東京から帰省した娘さん夫婦は強い。母娘ペアにご主人と組んで対戦する。2月に脳梗塞で倒れた母の復帰初戦に娘さんが奮起し好ゲームとなる。足がまだ本調子ではないが、来年は完全復活の年となりそうでうれしい。ゲーム後、温泉に浸かりながら奥さんの復活に至る努力話を聴く。
11-12-26 暇だ。撮りためた映画3本を観る。富司純子母娘主演の「命のノート」、松嶋菜々子の「もう一度抱きしめたい」、「M-I、2」。前二者は暗くて温かい、しかし終わりは哀しい。最後のミッション・インポシブル2」は荒唐無稽なアクション、アクションまたアクションの連続があるのみで前作ほどの深味がない。
往年の名画は何度観ても楽しいのに、最近の映画は二度観る気がしない。
11-12-23 賀状280通を投函。ほっとして寝そべって漫才を聴く。大助花子が最高。花子が大助をいたぶる様はブラックユーモアを通り越して聴く者にとって嫌味ぎりぎりのところ。まさに鬼気迫る漫才だ。芸術の域に達しているといっても過言ではない。
11-12-17 テニスを早めに引き上げて三宮ミント8Fの税理士仲間の忘年会に出席する。クリスマスの飾りが輝く駅前風景を見下ろしながらふかひれスープ等の中華料理を堪能する。
11-12-9 オリエンタルホテルでの顧問先のファミリーパーティに招待され妻と一緒に参加する。ジャグラーペアの掛け合いが面白く子供たちも大喜び。ビンゴゲームでデジタルカメラを当てる。妻は簡易コンロを当てる。
ビーチから天に向かって立つココヘッド山が見える。直線に頂上に向かうトロッコ線が目を奪う。戦時中、監視塔があったところでオバマ大統領も登ったという。聞くと30分で行けるというので登ることにする。登り口に立つと枕木が真っ直線に頂上まで伸び圧倒される。最初は快調だったが途中から45度の傾斜となり、10米ごとに休憩しては登りを繰り返しほうぼうの体で頂上に着く。はるかにダイヤモンドヘッド、ハナウマ湾が見え天下を取った気分にひたる。
バスでホテルに引き返しぎりぎり夕食出発の皆と再会、妖艶なフラダンスを観ながらの食事に舌鼓を打つ。
12-1-19 ワイキキビーチを歩く。砂浜が削られ狭くなったせいかねそべっている人たちの間をぬって歩く感じだ。10年前に泊まったイリカイホテルはヨットハーバーを前にしてゆったりたっている。昼過ぎ、皆と合流しハナウマ湾方面のツアーに出発する。高台から望むハナウマ湾は美しい。まるでパラダイスだ。
モアナルガーデンには”この木何の木、気になる木”のCMでおなじみの木がでんと横たわっていて爽快な気分にしてくれる。
夕食は巨大水槽のあるレストランで魚料理を満喫する。
12-1-18 W社の社員旅行でハワイにくる。関空を20時に飛び立ち同じ日の朝8時半ハワイに到着。得したような帰りが怖いような変な気分だ。成田から到着した人たちと合流した総勢32人は、さっそくバスで断崖からの眺めがすばらしいヌアヌパリへ案内してもらう。イヒラニ宮殿、カメハメハ大王も10年前見た通りの姿で立っている。
ワイキキビーチの真ん前にあるハイアットリージェンシーホテルへチェックインの後、マジックショウを観ながらの夕食となる。
人間が消えたり出たりのマジックには驚かないが、本物のヘリコプターが瞬時に舞台に登場したのにはたまげた。圧巻は中空から観客席に本物の雪が降ってきたこと。感動の幕切れであった。
12-1-13 年来の友が同窓会出席の途次、途中下車して我が家に寄る。50年前同じ会社に籍を置いた仲であり、今では顧問先でもある。20代にともに働いた職場、同僚のあれこれを話すのは楽しい。近くの温泉に入っても話はつきない。
12-1-8 囲碁新年会はビール飲みながら恒例のマジック、ビンゴを楽しむ。紙つくりの紐抜けクイズが全員に配られたが、誰も解けず、そのうえ出題者も解けず頭を抱える。次回までの宿題となって大笑い。
12-1-1 恒例の元旦テニスに息子と参加。一年に一度だけ顔を見せる人もいてコートは賑わう。プレイ中の写真をプレセントしようと思い撮りまくる。100枚以上撮る。テニス後は皆で温泉に入り温まる。
11-12-29 友人一家に加わり5人でテニス。東京から帰省した娘さん夫婦は強い。母娘ペアにご主人と組んで対戦する。2月に脳梗塞で倒れた母の復帰初戦に娘さんが奮起し好ゲームとなる。足がまだ本調子ではないが、来年は完全復活の年となりそうでうれしい。ゲーム後、温泉に浸かりながら奥さんの復活に至る努力話を聴く。
11-12-26 暇だ。撮りためた映画3本を観る。富司純子母娘主演の「命のノート」、松嶋菜々子の「もう一度抱きしめたい」、「M-I、2」。前二者は暗くて温かい、しかし終わりは哀しい。最後のミッション・インポシブル2」は荒唐無稽なアクション、アクションまたアクションの連続があるのみで前作ほどの深味がない。
往年の名画は何度観ても楽しいのに、最近の映画は二度観る気がしない。
11-12-23 賀状280通を投函。ほっとして寝そべって漫才を聴く。大助花子が最高。花子が大助をいたぶる様はブラックユーモアを通り越して聴く者にとって嫌味ぎりぎりのところ。まさに鬼気迫る漫才だ。芸術の域に達しているといっても過言ではない。
11-12-17 テニスを早めに引き上げて三宮ミント8Fの税理士仲間の忘年会に出席する。クリスマスの飾りが輝く駅前風景を見下ろしながらふかひれスープ等の中華料理を堪能する。
11-12-9 オリエンタルホテルでの顧問先のファミリーパーティに招待され妻と一緒に参加する。ジャグラーペアの掛け合いが面白く子供たちも大喜び。ビンゴゲームでデジタルカメラを当てる。妻は簡易コンロを当てる。
2012年1月29日更新
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