株式会社日本メディカルマネジメント 大山税理士事務所
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業務案内(1)
- ご挨拶 2008年7月22日
- 経営理念 2008年7月22日
- 行動指針 2008年7月22日
- 業務内容ご案内 2008年7月22日
- 会計事務所紹介 2008年7月22日
- 問い合わせ方法・交通手段 2008年7月22日
- 医療福祉事業への特化理由(1/2) 2008年7月22日
- 医療福祉事業への特化理由(2/2) 2008年7月22日
- 大山税理士事務所の経理指導方針(1/3) 2008年7月22日
- 大山税理士事務所の経理指導方針(2/3) 2008年7月22日
- 大山税理士事務所の経理指導方針(3/3) 2008年7月22日
- 新規開業支援(1/4)指導方針 2008年7月22日
- 新規開業支援(2/4)開業地選定 2008年7月22日
- 新規開業支援(3/4)求人募集・面接 2008年7月22日
- 新規開業支援(4/4)指導料無料の理由 2008年7月18日
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業務案内(2)
- 所長紹介 2008年10月4日
- 求人情報(正社員・中途採用) 2008年10月4日
- 求人情報(正社員・新卒) 2008年10月4日
- 求人情報(研修生) 2008年10月4日
- 求人情報(準社員 パート) 2008年10月4日
- 会計事務所 見学会のお知らせ 2008年10月4日
- 第5次医療法改正と経営対策(戦略) 2008年7月28日
- 守秘義務・個人情報保護の厳守 2008年7月28日
- 個人情報保護宣言 2008年7月28日
- 医療法人開設(変更) 2008年7月28日
- 大学・大学院での研究・講義内容(税理士育成) 2008年7月28日
- 求人募集のお知らせ(1/3) 2008年7月28日
- 求人募集のお知らせ(2/3) 2008年7月28日
- 求人募集のお知らせ(3/3) 2008年7月28日
- 就業・給与規定概要(1/2) 2008年7月28日
- 就業・給与規定概要(2/2) 2008年7月28日
- 就活中の皆様へ 新入社員からのメッセージ 2008年7月28日
- 就活中の皆様へ 先輩からのメッセージ 2008年7月28日
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リンク集
業務案内(1)
会計事務所紹介
1.事務所の特徴
大山税理士事務所は、医療・福祉介護事業特化型の会計事務所(平成3年11月開設)です。
昭和36年施行の国民皆保険制度は、我が国を長寿世界一に育てあげた立派な制度です。しかし、少子高齢化が進む中、巨額の債務を抱えた政府は、限られた財源の中で財政と良質な医療のバランスをはかるため現在大きな改革にせまられています。同時にこの大改革は、病・医院、介護福祉施設の経営に大きな影響を与えています。
大山税理士事務所は、税務・会計・労務など医療・福祉安定化経営に必要なあらゆる部門のスペシャリスト集団です。医療福祉制度大改革の中、顧問先である医業・福祉事業経営者の事務長的役割、経営のブレーンとしての役割を担える会計事務所を目指しています。まだまだ小規模ですが、組織対応により質の高いサービスを安定して提供できるようスタッフ全員が前向きに努力を重ねています。
2.組織対応を目指す理由
大山税理士事務所は、顧問先企業一件一件を人間の体として考えています。お金の流れは、血液の流れです。毎月の経理(月次決算)は健康診断(血液検査)です。①新規開業(市役所への出生届)から、②医療法人成り(成人式)、③事(医)業承継・相続(お葬式)まで末永く後継者の世代まで顧問させていただく体制を考えています。
代表税理士大山利信は現在48歳です。税理士としては若く、まだまだ健康で十分働けますが、それでも一人の税理士にできる能力、体力、生命力には限界があります。代表税理士を中心に、複数の税理士、スタッフ、外部ブレーンが集まり、お客様第一主義で10年後、20年後、30年後にも顧問させていただける会計事務所、安定してその時代に応じた高品質のサービスを提供できる会計事務所を目指し、組織づくりに取り組んでいます。
3.スタッフ
14名 正社員9名(男5、女4 内公認会計士短答式試験合格1)、準社員2名(内税理士1)、相談役3名(内税理士2)
大山税理士事務所のスタッフは、税務・会計、経営の技術を習得する潜在的能力と熱意があり、前向きで素直、真面目、謙虚な心、優しい心の持ち主の集まりです。診療所の経理を担当される奥様方に優しく丁寧に指導でき、経営者である先生(Dr)の少しでもお役に立てるよう日々努力するメンバーの集まりです。
現在のメンバーの出身大学は、日本大(経)、文教大(情)、中央大(法)、中央大(商)、岐阜女子大(家)、慶應大(環境)、慶應大(商)、愛知淑徳大(文化)、大阪大(薬)、名城大(法)、東京農工大(工)と様々な大学から集まっています。大学・学部を問わず個性ある前向きな人材(財)をスタッフとして採用し、育成しています。
今後も社員教育を充実し、顧問先の先生方と共存共栄できるよう努力していきます。
4.相談役税理士
大山税理士事務所は、名古屋国税局の所得税、法人税、資産税(相続・贈与税)各々部門でご活躍され、経験・知識・人格ともに尊敬できる税理士先生を相談役としてお迎えしています。
スタッフに様々な立場から教育、指導していただき、より高度で高品質な税務サービスを顧問先に提供できるシステムを整えています。
税理士(事務所)は、①税務会計人、②税務行政官、③税務弁護士としての役割があると考えています。大山税理士事務所は、相談役税理士にご指導いただきながら税理士法第33条①②の書面添付制度を積極的に推進しています。
5.外部ブレーン
大山税理士事務所の顧問先経営者の立場に立ち、弁護士、司法書士、不動産鑑定士、社会保険労務士等各々専門家の立場で顧問先を支援できる外部ブレーン造りに以前から取り組んでいます。状況によっては、専門家集団(チーム)で顧問先の安定経営(継栄)を守ります。
大山税理士事務所は、医療・福祉介護事業特化型の会計事務所(平成3年11月開設)です。
昭和36年施行の国民皆保険制度は、我が国を長寿世界一に育てあげた立派な制度です。しかし、少子高齢化が進む中、巨額の債務を抱えた政府は、限られた財源の中で財政と良質な医療のバランスをはかるため現在大きな改革にせまられています。同時にこの大改革は、病・医院、介護福祉施設の経営に大きな影響を与えています。
大山税理士事務所は、税務・会計・労務など医療・福祉安定化経営に必要なあらゆる部門のスペシャリスト集団です。医療福祉制度大改革の中、顧問先である医業・福祉事業経営者の事務長的役割、経営のブレーンとしての役割を担える会計事務所を目指しています。まだまだ小規模ですが、組織対応により質の高いサービスを安定して提供できるようスタッフ全員が前向きに努力を重ねています。
2.組織対応を目指す理由
大山税理士事務所は、顧問先企業一件一件を人間の体として考えています。お金の流れは、血液の流れです。毎月の経理(月次決算)は健康診断(血液検査)です。①新規開業(市役所への出生届)から、②医療法人成り(成人式)、③事(医)業承継・相続(お葬式)まで末永く後継者の世代まで顧問させていただく体制を考えています。
代表税理士大山利信は現在48歳です。税理士としては若く、まだまだ健康で十分働けますが、それでも一人の税理士にできる能力、体力、生命力には限界があります。代表税理士を中心に、複数の税理士、スタッフ、外部ブレーンが集まり、お客様第一主義で10年後、20年後、30年後にも顧問させていただける会計事務所、安定してその時代に応じた高品質のサービスを提供できる会計事務所を目指し、組織づくりに取り組んでいます。
3.スタッフ
14名 正社員9名(男5、女4 内公認会計士短答式試験合格1)、準社員2名(内税理士1)、相談役3名(内税理士2)
大山税理士事務所のスタッフは、税務・会計、経営の技術を習得する潜在的能力と熱意があり、前向きで素直、真面目、謙虚な心、優しい心の持ち主の集まりです。診療所の経理を担当される奥様方に優しく丁寧に指導でき、経営者である先生(Dr)の少しでもお役に立てるよう日々努力するメンバーの集まりです。
現在のメンバーの出身大学は、日本大(経)、文教大(情)、中央大(法)、中央大(商)、岐阜女子大(家)、慶應大(環境)、慶應大(商)、愛知淑徳大(文化)、大阪大(薬)、名城大(法)、東京農工大(工)と様々な大学から集まっています。大学・学部を問わず個性ある前向きな人材(財)をスタッフとして採用し、育成しています。
今後も社員教育を充実し、顧問先の先生方と共存共栄できるよう努力していきます。
4.相談役税理士
大山税理士事務所は、名古屋国税局の所得税、法人税、資産税(相続・贈与税)各々部門でご活躍され、経験・知識・人格ともに尊敬できる税理士先生を相談役としてお迎えしています。
スタッフに様々な立場から教育、指導していただき、より高度で高品質な税務サービスを顧問先に提供できるシステムを整えています。
税理士(事務所)は、①税務会計人、②税務行政官、③税務弁護士としての役割があると考えています。大山税理士事務所は、相談役税理士にご指導いただきながら税理士法第33条①②の書面添付制度を積極的に推進しています。
5.外部ブレーン
大山税理士事務所の顧問先経営者の立場に立ち、弁護士、司法書士、不動産鑑定士、社会保険労務士等各々専門家の立場で顧問先を支援できる外部ブレーン造りに以前から取り組んでいます。状況によっては、専門家集団(チーム)で顧問先の安定経営(継栄)を守ります。
2008年7月22日更新
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