査察調査を知り尽くした国税OB税理士が迅速・適切・安心・納得をご提供します。
税務調査や査察調査は、多くの方にとって突然訪れる不安な出来事です。私は国税局査察部で17年以上、査察官・査察部幹部として数多くの事件に携わってきました。その経験を活かし、現在は納税者の立場で適切な助言と税務代理を行っています。迅速・適切・安心・納得を信条に、安心して調査へ対応できるよう全力でサポートします。
「今後の査察調査の行方が心配だ。」、「査察官がこちらの言い分を聞いてくれない」など、そんなご心配やお悩みをお持ちの方は、私「査察OB税理士」が迅速・適切・安心・納得をご提供します。ぜひご相談下さい。
査察調査中の顧問先をお持ちの税理士先生も、ぜひご利用下さい。
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当方から電話で連絡いたします。
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面談の日程・場所等の調整を行います。
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当事務所又は、そちらの指定場所(会社、ご自宅等)に伺います。
正確を期するために電話での相談は行っておりません。
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調査の経緯、現状、ご心配や悩みを伺います。
当事務所でも指定場所の場合でも相談料は30,000円です。
なお、指定場所の場合は、実費出張料が必要となります。
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よろしければ査察調査に関する「税務代理契約」を行います。
契約が成立すれば、以降の相談料は無料です。
報酬等については、別途協議して決定します。
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全力であなたの税務代理となって国税査察に全力で対応します。
どのようなことでもご相談下さい。お問い合わせはこちら又は電話:052-898-2191 へお願いします。
査察調査と一般的な税務調査の流れを示しました。
大きな違いは、査察調査には「強制調査」(臨検・捜索・差押)権があり、徹底的な調査を行うことができることです。
しかし、すべての査察事件が脱税で告発されることはなく、課税処理で終了する場合もあります。令和6年度の告発率(告発件数/処理件数)は、全国平均で約65.3%です。(令和7年6月 国税庁記者発表資料)
検察庁に告発された場合には、ほとんど起訴されて裁判の結果、有罪率は100%です。
その結果、社会的、経済的、精神的な苦痛や損失は計り知れないものとなります。
なお、脱税裁判の判決で考慮される一般的な量刑基準も参考として下さい。