上村祐司税理士事務所
中小企業の税務及び相続譲渡専門
案内板
ご挨拶
税理士の上村と申します。
私がこの仕事を長年してきて感ずることは、税理士は、市民の身近なパートナーであるべきだということです。決して偉ぶらず、気軽に何でも相談できて、なんとなく頼りになる。それで良いのではないかと。
また、税理士は拝金主義になってはいけないとも思っています。税理士報酬は金額があってないようなもの。確かにその通りだと思います。しかし、だからといって適正額以上のものをいただいて良いわけではないと思います。
「適正な仕事を適正な報酬で。」
当たり前の話のようですが、それが守られていないのが事実です。
金儲けが悪いことだとは思いません。しかしそれだけに固執してしまえば、「公僕たる税理士」としての職務は全うできなくなるのです。
税理士は普通の商売とは違います。国家資格として、複雑な日本の税務に関して市民の代理をする義務があるのです。
報酬は、適正な仕事をすればおのずとついてくるもの。決してお金のためだけに税理士としての仕事はしたくないと考えます。
私がこの仕事を長年してきて感ずることは、税理士は、市民の身近なパートナーであるべきだということです。決して偉ぶらず、気軽に何でも相談できて、なんとなく頼りになる。それで良いのではないかと。
また、税理士は拝金主義になってはいけないとも思っています。税理士報酬は金額があってないようなもの。確かにその通りだと思います。しかし、だからといって適正額以上のものをいただいて良いわけではないと思います。
「適正な仕事を適正な報酬で。」
当たり前の話のようですが、それが守られていないのが事実です。
金儲けが悪いことだとは思いません。しかしそれだけに固執してしまえば、「公僕たる税理士」としての職務は全うできなくなるのです。
税理士は普通の商売とは違います。国家資格として、複雑な日本の税務に関して市民の代理をする義務があるのです。
報酬は、適正な仕事をすればおのずとついてくるもの。決してお金のためだけに税理士としての仕事はしたくないと考えます。
2006年8月23日更新
<<HOME