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はじめてのお客様

よくあるQ&A

【はじめてのお客様】


Q1.
営業時間は何時までですか?
平日、仕事で連絡ができません。
どのように連絡を取れよろしいでしょうか?

A1.
9:00~17:00までです。
下記、お問い合わせフォームかTELでご連絡ください。
お問い合わせフォームはこちら
事前予約をしていただければ営業時間外も対応可能です。



Q2.
無料相談は予約したほうがよろしいでしょうか?

A2.
事前予約制となっております。
また、初回無料相談はおひとり様30分間となります。ご了承ください。



Q3.
はじめて相談で行くので不安です。
無理矢理契約をさせられるなどはないでしょうか?

A3.
ございません。大丈夫です。
お話しを伺って、あなたの考え方を確認します。
将来に対する夢の実現などの後押しをいたします。



Q4.
経営相談で伺います。持参する資料を教えてください。
 
A4.
帳簿と決算書3期分をお持ちいただきたいと思います。
一緒に分析・理解することで経営内容がわかります。



Q5.
税務署から税務調査の連絡があって困っています!
どうすれば良いですか?

A5.
税理士が関与されている場合は、税理士が最初に税務署と対応します。
何ら心配することはありません。やましい所がなければ堂々としてください。
不関与の場合で不安があるようでしたら税理士に相談されると良いと思います。



Q6.
駐車場はありますか?

A6.
駐車場は3台ございます。
ホームページ内「駐車場」をご覧ください。
電話連絡をいただければご説明いたします。


その他ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

TEL:042-563-6617

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【法人・個人事業のお客様】


Q1.
経理がまったくわかりません。
簿記知識がなくても大丈夫ですか?

A1.
簿記知識がなくても大丈夫です。
関わっていく過程で理解されるようになります。一緒に勉強していきましょう。



Q2.
パソコンが使えません。
手書きで経理をラクする方法はありませんか?

A2.
手書きで金銭出納帳をご自身で記帳していく事によって、お金の管理ができますし、その日の取引も理解できます。
手書きで作成した出納帳をOCRで読み込むことで、決算に必要な書類作成の手間が省けます。



Q3.
会計ソフトを利用しています。
会計事務所に合わせて変更したほうが良いですか?

A3.
会計ソフトに詳しいスタッフがおります。
変更不要のケースがございます。ご相談ください。



Q4.
税務署から消費税の案内が来ました。内容がさっぱりわかりません。
税理士に相談したほうが良いですか?

A4.
案内文章が来ることのほとんどが課税事業者になった事から課税事業者の届出を出すように促しております。(税務署は課税売上の補足ができております。)
なので、わからない時や有利不利で悩んだときは税理士に相談されると良いです。



Q5.
今まで確定申告をしていません。したほうが良いですか?

A5.
確定申告をする義務があるかどうか判定をしなければなりません。
事業所得や不動産所得がある場合の多くは正しく記帳して期限内に確定申告
をした方が節税になるケースが多いです。

給与所得者の場合は、その他の所得が20万円以下の場合には、申告義務が原則ありません。


Q6.
個人事業主です。所得金額が多く税金が高くて負担が大きいです。
何か良い方法はございますでしょうか?

A6.
課税所得金額が400万円を目安に法人成りをすすめております。
所得税は超過累進税率ですので、税負担が段階的に大きくなります。
法人税は中小企業の場合、800万円まで15%の税率ですんできます。



Q7.
最近、事業を始めました。
税理士にお願いしたほうが良いのでしょうか?

A7.
いろいろなアドバイスが受けられます。税理士と懇意になることをおすすめします。
節税・黒字化など様々な面でサポートしています。



Q8.
関与している業種で多いのは何ですか?

A8.
サービス業、建設業、不動産業、製造業などいろいろな業種を関与しています。



Q9.
金融機関から融資を受けようか考えています。
無借金でギリギリのお金で回す方が良いか?
借入れをして余裕のある経営をした方が良いか?
ご教示をお願いいたします。

A9.
資金繰りはラクな方がいいと思います。
経営者の多くはお金の流れに困っています。
バランスの良い借入をして手許に資金を持っていれば計画的な支出ができます。
会社の評価によって融資金額や金利が変わりますので、信用力の確認を含めた金融機関とのお付き合いを検討してみてはいかがでしょうか。



Q10.
会社経営をしています。黒字と赤字どちらが良いですか?

A10.
「会社経営とは何か?」と考えたときに、
当然に利益を出して発展していき、社会貢献される方が良いに決まっています。
黒字であれば社会的信用は付きますし資金調達はしやすくなります。
税額控除の税法上の特典等も受けられます。


その他ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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【相続のお客様】


Q1.
相続の対策で相談させてください。準備するものは何ですか?

A1.
相続対策はいろいろあります。
相続される人の財産調べが大事です。
相続する人が誰になるのかも重要です。
それらがわかる資料を持参すると良いでしょう。



その他ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

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