土居 邦明 税理士事務所
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My private life
2026-9-15 昨日までに読んだ一日一書33冊は以下の通り。
朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」、 司馬遼太郎「街道をゆく⑯⑰⑳」、 辺見じゅん「ラーゲリから来た遺書」、 筒井康隆「狂気の沙汰も金次第」、 深代惇郎「天声人語⑧」、 宮城谷昌光「時を旅する」、 谷崎潤一郎「陰翳礼讃」、 紀田順一郎「蔵書一代」、 荷風「貸し間の女」「踊り子」「日和下駄」、「おかめ笹」、 三島由紀夫「陽気な恋人」、 宇野千代「女の日記」、 内館牧子「終わった人」、 大村彦次郎「文壇うたかた物語」、 依田「ノーベル賞で語る現代経済学」、 佐藤愛子「幸福とは何ぞや」、 大江健三郎・古井由吉「文学の淵を渡る」、 漱石「野分」「二百十日」「坊ちゃん」、 巽一郎「百歳まで歩ける足腰のつくり方」、 中上健次「枯木灘」、 坂口安吾「白痴」「いずこへ」、 円地文子「女坂」、 佐伯泰英「密命⑯⑰」「鎌倉河岸捕物控」、鈴木英治「手習重兵衛④」
2026-9-14 酷暑、豪雨を幸いに続いた一日一冊読書も33日間でついに途絶える。文豪の短編、中編をつなぎに入れる苦しい局面もあったが兎に角、1か月超毎日一冊読めたことは人生最大の出来事、大満足。硬軟織り交ぜての作品名は明日記す。
2026-9-2 三田市民病院へ行く。往復3時間、待ち時間1.5時間、診察5分。帰りの電車は勤め帰りの人、買い物帰りの主婦、学生で込み合っている。殆どの人がスマホをいじっている。不思議なことに気が付く。男は誰も腕時計なし、女はみんな腕時計をしている。この差はなに?
2026-8-22 このところ毎日一冊の読書が続く。暑くて外に出ることができないので読書がはかどる。昨日で硬軟取り交えて10冊目になる。どこまで続くか楽しみだ。
2026-8-11 祐介の小中高時代の友3人(増田・原・本山)が来て祐介との楽しかった交友を語る。祐介の性格が三田学園に入って変わったこと、祐介の下宿に居候した話等々話は尽きない。今治で社長を任されている増田君から自社製の今治タオルをもらう。原君は介護会社を経営している。本山君は長野に住んでいる。遠くから来てくれてありがたい。祐介の写真を見て「若い!」と一斉に声を挙げる。一方、3人は定年間近になったと嘆く。
2026-8-4 壮大な乗鞍スカイラインを走る。去年5月に来た時は残雪の景色に感動したが、今年は頂上の畳平にも雪はない。カール状の平原に広がる雄大な遊歩道を高山植物を見ながらを歩く。絶景かな!絶景かな! の言葉以外にない。帰路、頂上直下、バス窓外に熊を発見。サイクリングで登山中の人たちが心配になる。次は上高地。大正池から河童橋までの1時間を梓川沿いに歩く。清流はいつ来ても美しい。が事件発生。清流に手を付けようとかがんだ妻がバランスを崩し梓川へ落下。首まで浸かりもがいていたが無事生還。全身ずぶぬれのまま、なんとか河童橋まで歩く。観光客でごった返す中をバスターミナルへ到着。食事会場の飛騨高山まつりの森で妻は服を着替える。ここには20年前に買った革のペンケースに名前を彫ってくれた人が今も営業していて声をかける。ペンケースはいまは息子が使っていると言うと喜んでくれる。帰路、吹田辺りで事故渋滞に巻き込まれ三宮着は2時間遅れの20時過ぎとなる。
2026-8-3 朝一番で奈良井宿へ。2年前に来たばかりなので余裕で江戸時代の宿場町を歩く。
平湯で昼食の後、新穂高温泉口から2階建て100人乗りのゴンドラで西穂高山頂へ。しかし頂上は霧に閉ざされ視界ゼロ。残念! 宿泊は新平湯温泉 美山荘。どういうわけか温泉ギャルのイラスト雑誌で満ち溢れている。宿の息子の趣味か? 一人露天風呂に浸かる。
2026-8-2 アルプス登頂を目指す一行33名を乗せたバスは神戸市役所前を7時に出発する。参加者の殆どが老夫婦。菅の台から専用バスでくねくねした山道を走り、ロープウエイで標高2600米の駒ケ岳山頂へ。周りに聳える山々を展望しながら千畳敷カールを歩く。岩がゴロゴロする山道に久しぶりの登山気分を味わう。宿泊は御岳ゴルフ&リゾートホテル。浴場が広い。
2026-4-11 冠動脈狭窄90%箇所8か所が見つかり緊急入院し4日間を病院で過ごす。いつ破裂してもおかしくない状況だったらしい。来週、更に別の病院で治療の予定。発端は3月2日に胸苦しさを感じて救急車で運ばれICU室で一夜を過ごし冠動脈狭窄が進んでいることが判明したこと。
今朝、ポストまで数百メートルを歩いたが息苦しい。いままでは何ともなかったのに・・・・。ベッドに横たわったまま過ごすとこうなるのか?
朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」、 司馬遼太郎「街道をゆく⑯⑰⑳」、 辺見じゅん「ラーゲリから来た遺書」、 筒井康隆「狂気の沙汰も金次第」、 深代惇郎「天声人語⑧」、 宮城谷昌光「時を旅する」、 谷崎潤一郎「陰翳礼讃」、 紀田順一郎「蔵書一代」、 荷風「貸し間の女」「踊り子」「日和下駄」、「おかめ笹」、 三島由紀夫「陽気な恋人」、 宇野千代「女の日記」、 内館牧子「終わった人」、 大村彦次郎「文壇うたかた物語」、 依田「ノーベル賞で語る現代経済学」、 佐藤愛子「幸福とは何ぞや」、 大江健三郎・古井由吉「文学の淵を渡る」、 漱石「野分」「二百十日」「坊ちゃん」、 巽一郎「百歳まで歩ける足腰のつくり方」、 中上健次「枯木灘」、 坂口安吾「白痴」「いずこへ」、 円地文子「女坂」、 佐伯泰英「密命⑯⑰」「鎌倉河岸捕物控」、鈴木英治「手習重兵衛④」
2026-9-14 酷暑、豪雨を幸いに続いた一日一冊読書も33日間でついに途絶える。文豪の短編、中編をつなぎに入れる苦しい局面もあったが兎に角、1か月超毎日一冊読めたことは人生最大の出来事、大満足。硬軟織り交ぜての作品名は明日記す。
2026-9-2 三田市民病院へ行く。往復3時間、待ち時間1.5時間、診察5分。帰りの電車は勤め帰りの人、買い物帰りの主婦、学生で込み合っている。殆どの人がスマホをいじっている。不思議なことに気が付く。男は誰も腕時計なし、女はみんな腕時計をしている。この差はなに?
2026-8-22 このところ毎日一冊の読書が続く。暑くて外に出ることができないので読書がはかどる。昨日で硬軟取り交えて10冊目になる。どこまで続くか楽しみだ。
2026-8-11 祐介の小中高時代の友3人(増田・原・本山)が来て祐介との楽しかった交友を語る。祐介の性格が三田学園に入って変わったこと、祐介の下宿に居候した話等々話は尽きない。今治で社長を任されている増田君から自社製の今治タオルをもらう。原君は介護会社を経営している。本山君は長野に住んでいる。遠くから来てくれてありがたい。祐介の写真を見て「若い!」と一斉に声を挙げる。一方、3人は定年間近になったと嘆く。
2026-8-4 壮大な乗鞍スカイラインを走る。去年5月に来た時は残雪の景色に感動したが、今年は頂上の畳平にも雪はない。カール状の平原に広がる雄大な遊歩道を高山植物を見ながらを歩く。絶景かな!絶景かな! の言葉以外にない。帰路、頂上直下、バス窓外に熊を発見。サイクリングで登山中の人たちが心配になる。次は上高地。大正池から河童橋までの1時間を梓川沿いに歩く。清流はいつ来ても美しい。が事件発生。清流に手を付けようとかがんだ妻がバランスを崩し梓川へ落下。首まで浸かりもがいていたが無事生還。全身ずぶぬれのまま、なんとか河童橋まで歩く。観光客でごった返す中をバスターミナルへ到着。食事会場の飛騨高山まつりの森で妻は服を着替える。ここには20年前に買った革のペンケースに名前を彫ってくれた人が今も営業していて声をかける。ペンケースはいまは息子が使っていると言うと喜んでくれる。帰路、吹田辺りで事故渋滞に巻き込まれ三宮着は2時間遅れの20時過ぎとなる。
2026-8-3 朝一番で奈良井宿へ。2年前に来たばかりなので余裕で江戸時代の宿場町を歩く。
平湯で昼食の後、新穂高温泉口から2階建て100人乗りのゴンドラで西穂高山頂へ。しかし頂上は霧に閉ざされ視界ゼロ。残念! 宿泊は新平湯温泉 美山荘。どういうわけか温泉ギャルのイラスト雑誌で満ち溢れている。宿の息子の趣味か? 一人露天風呂に浸かる。
2026-8-2 アルプス登頂を目指す一行33名を乗せたバスは神戸市役所前を7時に出発する。参加者の殆どが老夫婦。菅の台から専用バスでくねくねした山道を走り、ロープウエイで標高2600米の駒ケ岳山頂へ。周りに聳える山々を展望しながら千畳敷カールを歩く。岩がゴロゴロする山道に久しぶりの登山気分を味わう。宿泊は御岳ゴルフ&リゾートホテル。浴場が広い。
2026-4-11 冠動脈狭窄90%箇所8か所が見つかり緊急入院し4日間を病院で過ごす。いつ破裂してもおかしくない状況だったらしい。来週、更に別の病院で治療の予定。発端は3月2日に胸苦しさを感じて救急車で運ばれICU室で一夜を過ごし冠動脈狭窄が進んでいることが判明したこと。
今朝、ポストまで数百メートルを歩いたが息苦しい。いままでは何ともなかったのに・・・・。ベッドに横たわったまま過ごすとこうなるのか?
2026-4-3 老人ホームで暮らす友を名古屋に訪ねる。ホームの裏山いっぱい桜の花盛りで、子供ずれの母親たちでにぎわっている。入居11年で足腰は弱っているが口は達者。中学時代の仲間の事、世界情勢、政治の話で桜のもとで話題は尽きない。夕刻、再会を約して別れる。
2026-1-20 賀状総括。出した賀状140通、来た賀状80,切手当り賀状3。出す賀状も年々減っているが、来る賀状も激減、死亡者も数名。その上“年賀廃止”の文言も多い。ハガキ代の値上がりも影響か? 来年度賀状の文案は既に決まっているが、さてどうする?
2026-1-10 テニスの新年会が三宮駅前郷土料理店“からす”で行われる。参加者は総勢20名。ほぼ全員だ。昔の仲間も来ていて近況報告を聞く。宴終了と思いきや、バッグが見当たらないと騒ぐ女性がいてひと騒動。バッグは結局トイレで見つかるというミステリーで幕。
2025-12-6 異人館裏のコートでテニス。腰痛を理由に3ゲームにとどめ、後はゲーム観戦。コートを整理し忘年会会場アランチェートに向かう。コートオーナー岡本氏の病気見舞いの寄せ書きに
”BE OKAMOTO、BE VIGOROUS“ と記す。 メリケン波止場に掲げられた ”BE KOBE” の意味がよくわからないので真似てみた、と言って皆を笑わす。病床の岡本さんに頭をひねってもらうのが狙い。
2025-11-23 決算打ち合わせのため三宮で待ち合わせる。指定場所の東横インへ行くとそこは別のホテル。隣に回転寿司屋があるので待ち合わせ場所に間違いはない。念の為、生田川沿いにある東横インへも行ってみる。宿泊予約者も確かめたが本人の名はない。打ち合わせ場所候補として東急レイホテルもあがっていたので行ってみるがいない。歩き疲れて元の場所に戻り回転寿司屋の前でへたり込む。歩数計は11000歩を指す。やがて本人がタクシーで到着。寿司を食べながらの決算打ち合わせに入る。
2025-11-16 JR六甲道駅近くの大和公園テニスコートで税理士神戸支部テニス部発会式を開く。集まった人は7人。男4人はロートルのベテランだが、女性3人の若々しい機敏なプレイに圧倒される。紅葉に囲まれたコートでのテニスは和気藹々のうちに終わる。
帰りにBOOKOFFに寄り、塩野七生、司馬遼太郎等の本7冊を買う。2500円也。
2025-10-18 異人館裏の岡本さんのコートでテニス。10試合ぐらいしたので目がかすみ球が見えづらくなりミスることが多くなる。岡本さんから病状を聴く。同年配の西田さんとは古代史談義。注文したうどんが2時間たっても届かずだらだらとゲームが続く。うどんがなくなり買い出しに行っていたと弁解しながら出前が届く。お詫びに一律500円でいいと言う。帰りに異人館前を通ると外人観光客であふれかえっている。万博が終わったせいか?
2025-10-14 立杭焼の里に行く。久しぶりのロングドライブだ。秋のイベント祭り中とはいえ連休明けで少しは空いていると思ったが予想は裏切られた。駐車場は満杯。メイン会場を一回りした後、窯元街を窯元をひやかして歩く。4千円を半値にしている窯元があったのでどんぶり2杯、湯飲み茶わん2コを買う。歩数は7000歩。
2025-9-12 支部事務局28年勤務の三好さんの送別会が萬壽殿で催される。参加者61名。いつもの総会出席者より多い、とは支部長の嘆きと驚き。退職後は兵庫駅辺りで飲み屋をやりたい、と三好さんは語る。長年の夢とのこと。楽しい人なのでうまくいくだろう。
2025-9-2 甑島の森田さんから島の写真集が届く。島に自生する海老根ラン、百合、島の美しい風景満載で嬉しい。新種のエビネラン発見もあったらしい。エビネラン博士といっても過言ではない。来年は森田さんに会いに行くぞ!
2025-8-31 暑い8月を総括する。なんといっても2か月続けて土曜日のテニス皆勤は快挙。暑いのによく頑張ったと自分を褒めたい。もっとも4時間の内、半分ぐらいは日陰で休んでいたが・・・・。
毎朝の楽しみは咲いた朝顔の数を数えること。夕方の水やりも楽しい。毎朝、ブルーベリーをちぎって食べるのも楽しみの一つ。ジャムにして知り合いに配り好評を博す。
糖質制限食、握力増進、膝強化運動に力を入れる夏でもあった。おかげで調子は良好。
息子一家が来た、が2泊であわただしく去る。孫たちの成長、特に身長が伸びたのが頼もしい。
2025-8-20 老人ホーム「エレガーノ摩耶」見学会に参加。阪神岩屋駅から南下し海岸に面するエレガーノに着く。付近は緑の中にマンションが林立し環境抜群。もう一人の参加者は偶然近所の人。2時間の見学を終え、海岸に沿って三宮を目指す。暑いが海風が快く肌をなぶる。県立美術館、渚の湯は閉館中。ジュンク堂で本を買い帰る。
2026-1-20 賀状総括。出した賀状140通、来た賀状80,切手当り賀状3。出す賀状も年々減っているが、来る賀状も激減、死亡者も数名。その上“年賀廃止”の文言も多い。ハガキ代の値上がりも影響か? 来年度賀状の文案は既に決まっているが、さてどうする?
2026-1-10 テニスの新年会が三宮駅前郷土料理店“からす”で行われる。参加者は総勢20名。ほぼ全員だ。昔の仲間も来ていて近況報告を聞く。宴終了と思いきや、バッグが見当たらないと騒ぐ女性がいてひと騒動。バッグは結局トイレで見つかるというミステリーで幕。
2025-12-6 異人館裏のコートでテニス。腰痛を理由に3ゲームにとどめ、後はゲーム観戦。コートを整理し忘年会会場アランチェートに向かう。コートオーナー岡本氏の病気見舞いの寄せ書きに
”BE OKAMOTO、BE VIGOROUS“ と記す。 メリケン波止場に掲げられた ”BE KOBE” の意味がよくわからないので真似てみた、と言って皆を笑わす。病床の岡本さんに頭をひねってもらうのが狙い。
2025-11-23 決算打ち合わせのため三宮で待ち合わせる。指定場所の東横インへ行くとそこは別のホテル。隣に回転寿司屋があるので待ち合わせ場所に間違いはない。念の為、生田川沿いにある東横インへも行ってみる。宿泊予約者も確かめたが本人の名はない。打ち合わせ場所候補として東急レイホテルもあがっていたので行ってみるがいない。歩き疲れて元の場所に戻り回転寿司屋の前でへたり込む。歩数計は11000歩を指す。やがて本人がタクシーで到着。寿司を食べながらの決算打ち合わせに入る。
2025-11-16 JR六甲道駅近くの大和公園テニスコートで税理士神戸支部テニス部発会式を開く。集まった人は7人。男4人はロートルのベテランだが、女性3人の若々しい機敏なプレイに圧倒される。紅葉に囲まれたコートでのテニスは和気藹々のうちに終わる。
帰りにBOOKOFFに寄り、塩野七生、司馬遼太郎等の本7冊を買う。2500円也。
2025-10-18 異人館裏の岡本さんのコートでテニス。10試合ぐらいしたので目がかすみ球が見えづらくなりミスることが多くなる。岡本さんから病状を聴く。同年配の西田さんとは古代史談義。注文したうどんが2時間たっても届かずだらだらとゲームが続く。うどんがなくなり買い出しに行っていたと弁解しながら出前が届く。お詫びに一律500円でいいと言う。帰りに異人館前を通ると外人観光客であふれかえっている。万博が終わったせいか?
2025-10-14 立杭焼の里に行く。久しぶりのロングドライブだ。秋のイベント祭り中とはいえ連休明けで少しは空いていると思ったが予想は裏切られた。駐車場は満杯。メイン会場を一回りした後、窯元街を窯元をひやかして歩く。4千円を半値にしている窯元があったのでどんぶり2杯、湯飲み茶わん2コを買う。歩数は7000歩。
2025-9-12 支部事務局28年勤務の三好さんの送別会が萬壽殿で催される。参加者61名。いつもの総会出席者より多い、とは支部長の嘆きと驚き。退職後は兵庫駅辺りで飲み屋をやりたい、と三好さんは語る。長年の夢とのこと。楽しい人なのでうまくいくだろう。
2025-9-2 甑島の森田さんから島の写真集が届く。島に自生する海老根ラン、百合、島の美しい風景満載で嬉しい。新種のエビネラン発見もあったらしい。エビネラン博士といっても過言ではない。来年は森田さんに会いに行くぞ!
2025-8-31 暑い8月を総括する。なんといっても2か月続けて土曜日のテニス皆勤は快挙。暑いのによく頑張ったと自分を褒めたい。もっとも4時間の内、半分ぐらいは日陰で休んでいたが・・・・。
毎朝の楽しみは咲いた朝顔の数を数えること。夕方の水やりも楽しい。毎朝、ブルーベリーをちぎって食べるのも楽しみの一つ。ジャムにして知り合いに配り好評を博す。
糖質制限食、握力増進、膝強化運動に力を入れる夏でもあった。おかげで調子は良好。
息子一家が来た、が2泊であわただしく去る。孫たちの成長、特に身長が伸びたのが頼もしい。
2025-8-20 老人ホーム「エレガーノ摩耶」見学会に参加。阪神岩屋駅から南下し海岸に面するエレガーノに着く。付近は緑の中にマンションが林立し環境抜群。もう一人の参加者は偶然近所の人。2時間の見学を終え、海岸に沿って三宮を目指す。暑いが海風が快く肌をなぶる。県立美術館、渚の湯は閉館中。ジュンク堂で本を買い帰る。
2025-8-15 今日は昭和100年8月15日。80年前の終戦の日のことは覚えていない。しかしその5か月前の空襲のことは鮮明に覚えている。空襲警報下、親子3人蒲団を被って怯えていたら、誰かが窓を叩き「逃げろ!」と叫ぶ。慌てて外に出ると周りは火の海。旭川に向かって走る。京橋下にたどり着き空を見ると焼夷弾が閃光をあげながら降ってくる。土手上の家々が真っ赤な炎をあげながら燃え崩れている。川下に向かって川沿いを走る。1キロぐらい走り振り返ると岡山市街は真っ赤に燃え、落ちる焼夷弾が花火のように美しく炸裂している。翌日は旭川に架かる橋下で一夜を明かす。我が家に戻ると付近一面焼け跡が広がり何も残っていない。ただ焼け残った洗面器に落ちる水道水のしたたり音が妙にはっきり聞こえるだけ。焼け落ちた近くの倉庫でこんがり焼けた焼き芋を発見、食べる。それからの数日間は東山近くの小学校の講堂で過ごす。おにぎりを振舞われる。今考えるとあんな混乱の中でおにぎりが配られるとは奇跡のように思える。
2025-7-26 テニスの合間に戦ったばかりのマイクに、”Hunger is the best sxxxx.” のsxxxxを埋める単語はなにか?と聞いてみる。
2025-7-24 老人ホーム「エルガーノ西宮」見学会に参加する。ホテル並みの豪華さで快適性抜群。
2025-7-12 3月以来、毎週木曜日夕刊の英語クロスワードに嵌まっている。
2025-7-7 老人ホーム「ドマーニ」見学会に参加する.
2025-7-5 税理士仲間の竹内さんが我がテニスクラブに来てくれる。
2025-6-29 中学以来の友人と新神戸ANAホテルで会う。亡くなった奥さんの二周忌法要の帰途での途中下車で長女、次男も一緒。
2025-6-28 史上最速最短の梅雨明け初日はかんかん照り。テニス参加者は8人なので、暑い。
2025-6-27 すずらんホールで健康診断を受ける。
2025-6-26 老人ホーム「ゆうゆうの里」見学会に参加する。甲子園球場の1.2倍という敷地は緑にあふれ、隣接する住宅地を全く感じさせない。入居者450人の70%は女性。
2025-6-21 風見鶏の館裏のコートで税理士仲間とテニス。引退した83歳の西田さんとの老々コンビで3戦し1勝2敗。
2025-6-12 散歩途中、かっての囲碁仲間鎌田8段の空き家の前を通る。前の家の人が庭にいたので鎌田さんの消息を聞く。「去年亡くなった」と言う。
2025-6-7 テニスに行く。1か月半ぶりで心配したがなんとか動ける。
2025-5-29 ここ2か月英語クロスワードに凝っている。毎週木曜日、読売紙夕刊に載るクロスワードが頭の体操にピッタリ
2025-5-22 ミステリー旅から帰還。下呂温泉、乗鞍スカイライン、高山等を巡り温泉を楽しむ。
2025-5-19 3泊4日のミステリー旅へ出発。参加者は年寄り夫婦36名。
2025-5-3 妻、息子、孫の4人でネスタリゾートへ行く。
2024-12-28 腰痛のためリハビリに6日連続通う。今年最後のテニスは球との距離感が掴めず惨敗。
2024-12-7 「風見鶏の館」裏の岡本税理士プライベートコートで税理士仲間とテニスを楽しむ。続いて6時から忘年会。
2024-12-3 岩本さんと元町REIホテルで会い南京町でジャジャ-メンを食べる。
2024-11-20 朝風呂は一人っきり。存分の露天風呂を楽しみ朝食の後、帰路に就く。
2024-11-19 加賀温泉駅からバスに乗り片山津温泉を目指す。
2024-11-18 柏野大杉を目指す。途中にある徳性寺に寄り寺内の三叉杉を見学する。
2024-11-17 朝一番で県知事選は斎藤前知事に投票して山中温泉3泊4日の旅に出発する。
2024-10-31 中学同窓会出席のため岡山へ。出席者男女合わせて18人。
2024-10-29 衆院与党過半数割れ、の報道ばかりでうんざりしたので気休めに温泉に入る。
2024-10-19 英エコノミスト「2050年の世界」を読む。温暖化のため、北極圏の海氷融解による海水面1メートル上昇、30年後の世界は大変なことになる。
2024-9-22 ANAホテル34階の中華料理店で中学以来の友と会食。50年ぶりに娘さんにも会い、妻と4人で賑やかに旧交を温める。
2024-9-21 北野異人館裏のプライベートコートで税理士仲間とテニスをする。
2024-9-17 「SHOGUN」がエミー賞18冠に輝いた。40数年前、上司の英国人カックネルから「面白い、読め」と言ってもらったのがSHOGUNで確かに面白かった。
2024-8-9 サントリーのDHAセサミン服用開始。ロコモア、アリナミンEXに続きサプリ3種服用る。
2024-8-3 テニス仲間、安倍さん死す。
2024-7-28 パリオリ開幕。途端にドラマあり。阿部詩、一瞬の隙をつかれ一本負け。信じられぬ敗退に会場内に轟く号泣慟哭止まず。
2024-7-2 いま読んでいる司馬遼太郎の「街道をゆく③」に土佐のことがでてくる。
2025-7-26 テニスの合間に戦ったばかりのマイクに、”Hunger is the best sxxxx.” のsxxxxを埋める単語はなにか?と聞いてみる。
2025-7-24 老人ホーム「エルガーノ西宮」見学会に参加する。ホテル並みの豪華さで快適性抜群。
2025-7-12 3月以来、毎週木曜日夕刊の英語クロスワードに嵌まっている。
2025-7-7 老人ホーム「ドマーニ」見学会に参加する.
2025-7-5 税理士仲間の竹内さんが我がテニスクラブに来てくれる。
2025-6-29 中学以来の友人と新神戸ANAホテルで会う。亡くなった奥さんの二周忌法要の帰途での途中下車で長女、次男も一緒。
2025-6-28 史上最速最短の梅雨明け初日はかんかん照り。テニス参加者は8人なので、暑い。
2025-6-27 すずらんホールで健康診断を受ける。
2025-6-26 老人ホーム「ゆうゆうの里」見学会に参加する。甲子園球場の1.2倍という敷地は緑にあふれ、隣接する住宅地を全く感じさせない。入居者450人の70%は女性。
2025-6-21 風見鶏の館裏のコートで税理士仲間とテニス。引退した83歳の西田さんとの老々コンビで3戦し1勝2敗。
2025-6-12 散歩途中、かっての囲碁仲間鎌田8段の空き家の前を通る。前の家の人が庭にいたので鎌田さんの消息を聞く。「去年亡くなった」と言う。
2025-6-7 テニスに行く。1か月半ぶりで心配したがなんとか動ける。
2025-5-29 ここ2か月英語クロスワードに凝っている。毎週木曜日、読売紙夕刊に載るクロスワードが頭の体操にピッタリ
2025-5-22 ミステリー旅から帰還。下呂温泉、乗鞍スカイライン、高山等を巡り温泉を楽しむ。
2025-5-19 3泊4日のミステリー旅へ出発。参加者は年寄り夫婦36名。
2025-5-3 妻、息子、孫の4人でネスタリゾートへ行く。
2024-12-28 腰痛のためリハビリに6日連続通う。今年最後のテニスは球との距離感が掴めず惨敗。
2024-12-7 「風見鶏の館」裏の岡本税理士プライベートコートで税理士仲間とテニスを楽しむ。続いて6時から忘年会。
2024-12-3 岩本さんと元町REIホテルで会い南京町でジャジャ-メンを食べる。
2024-11-20 朝風呂は一人っきり。存分の露天風呂を楽しみ朝食の後、帰路に就く。
2024-11-19 加賀温泉駅からバスに乗り片山津温泉を目指す。
2024-11-18 柏野大杉を目指す。途中にある徳性寺に寄り寺内の三叉杉を見学する。
2024-11-17 朝一番で県知事選は斎藤前知事に投票して山中温泉3泊4日の旅に出発する。
2024-10-31 中学同窓会出席のため岡山へ。出席者男女合わせて18人。
2024-10-29 衆院与党過半数割れ、の報道ばかりでうんざりしたので気休めに温泉に入る。
2024-10-19 英エコノミスト「2050年の世界」を読む。温暖化のため、北極圏の海氷融解による海水面1メートル上昇、30年後の世界は大変なことになる。
2024-9-22 ANAホテル34階の中華料理店で中学以来の友と会食。50年ぶりに娘さんにも会い、妻と4人で賑やかに旧交を温める。
2024-9-21 北野異人館裏のプライベートコートで税理士仲間とテニスをする。
2024-9-17 「SHOGUN」がエミー賞18冠に輝いた。40数年前、上司の英国人カックネルから「面白い、読め」と言ってもらったのがSHOGUNで確かに面白かった。
2024-8-9 サントリーのDHAセサミン服用開始。ロコモア、アリナミンEXに続きサプリ3種服用る。
2024-8-3 テニス仲間、安倍さん死す。
2024-7-28 パリオリ開幕。途端にドラマあり。阿部詩、一瞬の隙をつかれ一本負け。信じられぬ敗退に会場内に轟く号泣慟哭止まず。
2024-7-2 いま読んでいる司馬遼太郎の「街道をゆく③」に土佐のことがでてくる。
2026年9月16日更新
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