土居 邦明 税理士事務所
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ぼやき日記
2025-11-30 腰痛悪化が止まらない。起きがけの腰が定まらない。日中はまあまあ歩けるが昨日今日はそれも怪しくなった。足腰がしゃんとしない。
昨日のテニスはなんとか2ゲームをこなした。足はまあまあだが目がいけない。空中のボールが見えづらい。ベンチでしゃべる時間の方が多い。
来週、整形外科へ行ってみよう。
2025-11-2 警察庁より「お子様が窃盗の容疑で逮捕されました。150万円の保釈金を下記に振り込んでください」とのメールが入る。ここ一年ほど、金融機関、証券会社、運送会社から毎日のように20通ほどのフェイクメールが届く。そろそろこのような発送元を逮捕する方策がでてきてもよさそうに思うが・・・
2025-10-5 小泉進次郎をやぶり初の女性自民党総裁に高市早苗が選ばれた。喜ばしい一方、麻生派挙げての後押しで決まったことに危惧を感じざるを得ない。国民から見放された自民党の「解党的見直し」を旗印に戦った総裁選は何だったのか。古い自民党体質護持御大の後押しで決まった高市総裁は早くも麻生太郎の息のかかった子分どもに政権運営を託すかのような人事を断行しようとしている。これでは元の木阿弥、折角の女性初も浮かばれまい。
2025-8-1 独りよがりトランプの高関税で世界経済は混乱している。アメリカファ-ストを掲げるトランプアメリカにもインフレ等悪影響が出ている。困った人だ。
ノーベル経済賞のスティグリッツは言う、“両親や教師が子供の教育に失敗し、うまく社会化できなければどうなるかを示す好例が、トランプである。”(資本主義と自由)
自由とは何をやっても良いということではなく規制が必要だ、格差が拡大している資本主義しかり、大統領の権限しかり、とは著者の主張。
2025-7-4 参院選が始まった。党首がテレビでがなりたてているが聞く気がしない。誰もかれもバラマキではないといいながら票目当てのばらまき政策を臆面もなくわめく。騒がしいだけだ。財政健全化のため、将来の子供のために増税を訴える党があれば一票を投ずるのだが夢のまた夢。騒がしさを我慢するしかない。
2025-6-15 給湯器取り換え工事ではやられた。ケータイでのリモート操作を設定しようとするので、「外から風呂焚きをONにすることはないので不要だ」、との抗議に、「リモート操作は付いている」と言う。請求書を見ると、本体価格の他に「リモコン設置代4万5千円」が付いている。業者との対応に当たった妻も知らないうちに追加されたらしい。年寄りの無知に付け込むあくどさにガックリ。長い取引で信用していた業者だけに落ち込みも深い。せめてもの抵抗は代金44万円振込を遅らせるぐらいか。
2025-6-1 白鵬が相撲界から追い出された。本人が退職を申し出たというが事実上の追い出しだろう。思いとどまるよう説得したというがおざなりのジェスチュアに決まっている。
そもそも弟子の不祥事を盾に監督不行き届きの名目で白鵬部屋閉鎖、という決定自体が厳しすぎる。史上最強の力士、強すぎた横綱白鵬への親方衆のやっかみだろう。引退した横綱照ノ富士を部屋の親方として白鵬をその下に置いた決定が白鵬追い出し策の決定打となった。誰だってこんな嫌がらせを受けては我慢ができない。
毎場所、相撲を楽しみに見ているが親方衆のいやがらせにはがっかり。マスコミが沈黙しているのが不可解、相撲界の裏になにかあるのか?
2025-4-11 やっかいな男だ、トランプは。高率関税を発表したと思ったら、90日間停止を発表。株価は上下を繰り返す。世界の右往左往を喜んでいるみたいだ。まともな人間のやることではない。独裁者ならまだしも民主国家の長がやるべきことではない。国民をだまし、イエスマンで回りを固めた男のやりたい放題の末路は近い、と看る。
2025-4-8 トランプ関税に端を発する連日の株価暴落をうんざりしながら眺めている。世界はトランプの一人よがりに振り回されている。世界中からアメリカは損害を被っているというが経済的に世界で一番堅調なのはアメリカ。トランプは言わないがアメリカの問題は貧富の格差、一部の金持ちに富が集中し格差が年々拡大している。マルクスのいう「金持ちはますます金持ちに、貧乏人はますます貧乏に」がそっくりあてはまるのがアメリカ。10%の金持ちが富の50%を持ち、残りを90%のアメリカ庶民が持つ。この現実を打開しない限りアメリカ人の不満は解消しない。金持ち側のトランプはこの現実に口を閉ざし”Make America Great Again” と甘い言葉で煽動し国民を分断、不当な関税で世界を恐慌に陥れようとしている。まさに気違いに刃物。この気違い、世界一の権力を持っているので一層質が悪い。
昨日のテニスはなんとか2ゲームをこなした。足はまあまあだが目がいけない。空中のボールが見えづらい。ベンチでしゃべる時間の方が多い。
来週、整形外科へ行ってみよう。
2025-11-2 警察庁より「お子様が窃盗の容疑で逮捕されました。150万円の保釈金を下記に振り込んでください」とのメールが入る。ここ一年ほど、金融機関、証券会社、運送会社から毎日のように20通ほどのフェイクメールが届く。そろそろこのような発送元を逮捕する方策がでてきてもよさそうに思うが・・・
2025-10-5 小泉進次郎をやぶり初の女性自民党総裁に高市早苗が選ばれた。喜ばしい一方、麻生派挙げての後押しで決まったことに危惧を感じざるを得ない。国民から見放された自民党の「解党的見直し」を旗印に戦った総裁選は何だったのか。古い自民党体質護持御大の後押しで決まった高市総裁は早くも麻生太郎の息のかかった子分どもに政権運営を託すかのような人事を断行しようとしている。これでは元の木阿弥、折角の女性初も浮かばれまい。
2025-8-1 独りよがりトランプの高関税で世界経済は混乱している。アメリカファ-ストを掲げるトランプアメリカにもインフレ等悪影響が出ている。困った人だ。
ノーベル経済賞のスティグリッツは言う、“両親や教師が子供の教育に失敗し、うまく社会化できなければどうなるかを示す好例が、トランプである。”(資本主義と自由)
自由とは何をやっても良いということではなく規制が必要だ、格差が拡大している資本主義しかり、大統領の権限しかり、とは著者の主張。
2025-7-4 参院選が始まった。党首がテレビでがなりたてているが聞く気がしない。誰もかれもバラマキではないといいながら票目当てのばらまき政策を臆面もなくわめく。騒がしいだけだ。財政健全化のため、将来の子供のために増税を訴える党があれば一票を投ずるのだが夢のまた夢。騒がしさを我慢するしかない。
2025-6-15 給湯器取り換え工事ではやられた。ケータイでのリモート操作を設定しようとするので、「外から風呂焚きをONにすることはないので不要だ」、との抗議に、「リモート操作は付いている」と言う。請求書を見ると、本体価格の他に「リモコン設置代4万5千円」が付いている。業者との対応に当たった妻も知らないうちに追加されたらしい。年寄りの無知に付け込むあくどさにガックリ。長い取引で信用していた業者だけに落ち込みも深い。せめてもの抵抗は代金44万円振込を遅らせるぐらいか。
2025-6-1 白鵬が相撲界から追い出された。本人が退職を申し出たというが事実上の追い出しだろう。思いとどまるよう説得したというがおざなりのジェスチュアに決まっている。
そもそも弟子の不祥事を盾に監督不行き届きの名目で白鵬部屋閉鎖、という決定自体が厳しすぎる。史上最強の力士、強すぎた横綱白鵬への親方衆のやっかみだろう。引退した横綱照ノ富士を部屋の親方として白鵬をその下に置いた決定が白鵬追い出し策の決定打となった。誰だってこんな嫌がらせを受けては我慢ができない。
毎場所、相撲を楽しみに見ているが親方衆のいやがらせにはがっかり。マスコミが沈黙しているのが不可解、相撲界の裏になにかあるのか?
2025-4-11 やっかいな男だ、トランプは。高率関税を発表したと思ったら、90日間停止を発表。株価は上下を繰り返す。世界の右往左往を喜んでいるみたいだ。まともな人間のやることではない。独裁者ならまだしも民主国家の長がやるべきことではない。国民をだまし、イエスマンで回りを固めた男のやりたい放題の末路は近い、と看る。
2025-4-8 トランプ関税に端を発する連日の株価暴落をうんざりしながら眺めている。世界はトランプの一人よがりに振り回されている。世界中からアメリカは損害を被っているというが経済的に世界で一番堅調なのはアメリカ。トランプは言わないがアメリカの問題は貧富の格差、一部の金持ちに富が集中し格差が年々拡大している。マルクスのいう「金持ちはますます金持ちに、貧乏人はますます貧乏に」がそっくりあてはまるのがアメリカ。10%の金持ちが富の50%を持ち、残りを90%のアメリカ庶民が持つ。この現実を打開しない限りアメリカ人の不満は解消しない。金持ち側のトランプはこの現実に口を閉ざし”Make America Great Again” と甘い言葉で煽動し国民を分断、不当な関税で世界を恐慌に陥れようとしている。まさに気違いに刃物。この気違い、世界一の権力を持っているので一層質が悪い。
2025-2-27 日本の財政問題について40代後半の若者と議論する。SNS情報に嵌まっているらしく国債発行でどんどん国の借金が増えても問題ない、と主張する。もともとは米国の経済学者発の問題発言で、最近亡くなった日本の経済評論家も同調の論を張っていた。この主張が正しいならば税金ゼロは極端としても減税論の正当性の根拠となる。授業料無償化、103万円の壁引上げを主張する野党のバラマキ論が正当となる。世界一の借金国と揶揄される日本の政治は賞賛の的となる。日本は外国からの借金がない、自国内で国債を消化しているから借金返済を求められることがないという。しかし実態は、国債のほとんどは日銀が買っている。政府、日銀はほぼ同一の組織、つまり自作自演の茶番と言っていい。これを国内で消化していると言えるのか。周りに株式売買をしている人はいるが国債を買ったという人はいない。低利国債に魅力はない。日銀が低金利政策にこだわるのは、もし1%利上げすれば10兆円の予算圧迫になり、予算編成が崩壊する。世界の金利は日本より高い。日本の金融資産は外国へ靡く。そうなるとかってのソ連の二の舞になるしかない。かって一人当たりGNP世界4位だった日本は韓国にも抜かれ29位。バラマキ政治に慣れた、やわな日本人の生産性低下が原因であることは間違いない。幸福感調査でも高税率の北欧諸国に比べ日本はずっとずっと低い。
2025-2-15 ひとり、妻の買い置きのサンドイッチを開く。卵、ハム等がおいしそうに並ぶ。が取り出して唖然! おいしそうに見えたのは表だけ。裏には何もない。ハム等は見える側に半分あるだけ。ヨーグルト等、値段はそのままに中身が減っているとは昨今の妻のグチだが大手スーパーもやるものだ。
2024-12-6 連日、十数個の迷惑メールが届く。Amazon、Visacard, Apple,マスターカード、JAネットバンク、佐川急便、最近は国税庁も加わった。なんとかならないか。
2024-11-7 トランプ大統領選勝利。国民の怒りや不満をフェイクを交えあおった結果の勝利で、自分のことしか考えない世界の乱暴者プーチン、習近平、金正恩3人組がトランプを加え4人組となった。歯止めを失った世界がどうなるのか、世界に混乱と混沌が迫る。
2024-10-30 自公大敗過半数割れで終わった衆院選の後始末で与野党の右往左往、議員の右顧左眄でテレビは大賑わい。しかし出来もしない給料アップ、減税、補助金じゃぶじゃぶの大判振る舞いをうたい文句に勝利した野党は政権を獲った場合のことを考えていたのだろうか? 世界最大の借金国でありながら財政健全化には一言の言及もなく、逆に甘い言葉を並べて国民を騙して票を獲った野党は将来の国民のことを考えているのだろうか? 少子高齢化で増え続ける医療費、年金は国家財政の破綻域に達している。正直に国家財政の危機に言及し、国民に増税等の刻苦を求めるのが真の政治家の勤めではないだろうか。
2024-10-19 雨でテニスは中止。英エコノミスト社編「2050年の世界」を読む。大気汚染による温暖化はますます進み、北極圏の海氷融解による海水面1メートル上昇、台風激化等、何もしなければ30年後の世界は大変なことになる。
我が家の過去5年間の10月19日朝の室温を記してみる。2020年16度、次の年は17度,16度,20度と続き、今年は24℃。温暖化の傾向は明らかだ。
2024-9-18 梅田で用事を済ませ、開発なった梅田駅周辺に広がる広大な公園を歩いてみる。開業したばかりの園内のレストランに入りランチとしゃれこんだ。注文しようとすると、「現金お断り」とバイトらしい店員に言われ早々に退出。ケータイを持たぬ身には辛い世の中となった。
2024-9-16 「人口の3分の1が高齢者」、そして高齢者の就業率が年々増え続け25%になったと、敬老の日の今朝の新聞は報じる。一方、自民党総裁候補者9人及び立憲民主党代表候補者4人が熱い戦いを展開している。候補者の主張を聴く限り未来はバラ色に満ちている。落ち目の経済、世界最悪の借金まみれの国にしたことへの反省はどの候補からも聞こえない。良いことだらけの主張は素晴らしいが実現するための予算についてはだんまり。ますます膨れる借金は未来の国民へ先送りするつもり。財政健全化について処方箋を示す勇気ある候補者が一人でもいたら救われるのだが・・・・・
2024-9-4 「明日の予約は先生病気のため延期」と連絡あり。2週間前歯型を採ってもらい明日を待っていたのに。
2024-8-24 東京の原さんからのメールで、先日受け取り拒否したアマゾンから届いた送り主不明のものは原さんが送ったものと判明。
2025-2-15 ひとり、妻の買い置きのサンドイッチを開く。卵、ハム等がおいしそうに並ぶ。が取り出して唖然! おいしそうに見えたのは表だけ。裏には何もない。ハム等は見える側に半分あるだけ。ヨーグルト等、値段はそのままに中身が減っているとは昨今の妻のグチだが大手スーパーもやるものだ。
2024-12-6 連日、十数個の迷惑メールが届く。Amazon、Visacard, Apple,マスターカード、JAネットバンク、佐川急便、最近は国税庁も加わった。なんとかならないか。
2024-11-7 トランプ大統領選勝利。国民の怒りや不満をフェイクを交えあおった結果の勝利で、自分のことしか考えない世界の乱暴者プーチン、習近平、金正恩3人組がトランプを加え4人組となった。歯止めを失った世界がどうなるのか、世界に混乱と混沌が迫る。
2024-10-30 自公大敗過半数割れで終わった衆院選の後始末で与野党の右往左往、議員の右顧左眄でテレビは大賑わい。しかし出来もしない給料アップ、減税、補助金じゃぶじゃぶの大判振る舞いをうたい文句に勝利した野党は政権を獲った場合のことを考えていたのだろうか? 世界最大の借金国でありながら財政健全化には一言の言及もなく、逆に甘い言葉を並べて国民を騙して票を獲った野党は将来の国民のことを考えているのだろうか? 少子高齢化で増え続ける医療費、年金は国家財政の破綻域に達している。正直に国家財政の危機に言及し、国民に増税等の刻苦を求めるのが真の政治家の勤めではないだろうか。
2024-10-19 雨でテニスは中止。英エコノミスト社編「2050年の世界」を読む。大気汚染による温暖化はますます進み、北極圏の海氷融解による海水面1メートル上昇、台風激化等、何もしなければ30年後の世界は大変なことになる。
我が家の過去5年間の10月19日朝の室温を記してみる。2020年16度、次の年は17度,16度,20度と続き、今年は24℃。温暖化の傾向は明らかだ。
2024-9-18 梅田で用事を済ませ、開発なった梅田駅周辺に広がる広大な公園を歩いてみる。開業したばかりの園内のレストランに入りランチとしゃれこんだ。注文しようとすると、「現金お断り」とバイトらしい店員に言われ早々に退出。ケータイを持たぬ身には辛い世の中となった。
2024-9-16 「人口の3分の1が高齢者」、そして高齢者の就業率が年々増え続け25%になったと、敬老の日の今朝の新聞は報じる。一方、自民党総裁候補者9人及び立憲民主党代表候補者4人が熱い戦いを展開している。候補者の主張を聴く限り未来はバラ色に満ちている。落ち目の経済、世界最悪の借金まみれの国にしたことへの反省はどの候補からも聞こえない。良いことだらけの主張は素晴らしいが実現するための予算についてはだんまり。ますます膨れる借金は未来の国民へ先送りするつもり。財政健全化について処方箋を示す勇気ある候補者が一人でもいたら救われるのだが・・・・・
2024-9-4 「明日の予約は先生病気のため延期」と連絡あり。2週間前歯型を採ってもらい明日を待っていたのに。
2024-8-24 東京の原さんからのメールで、先日受け取り拒否したアマゾンから届いた送り主不明のものは原さんが送ったものと判明。
2024-8-15 台風接近で17日の新幹線運転停止の報で息子一家は、滞在中2件の事件を解決して、倉皇として去る。
事件その1。アマゾンから送り主不明の飲み物が届く。開けても手掛かりなし。ヤマト運輸に連絡、回収してもらう。
事件その2。息子が物干し場にスズメ蜂の大きな巣を発見。駆除料2万円の業者に連絡してくれる。来た担当者は2万円プラス諸経費を含めて4万円という。やられたと思ったがしょうがない駆除してもらう。駆除後、あけび棚にもう一つスズメ蜂の巣を発見。駆除料は3万円という。断り、本性丸出し大声でもめる。明日、無料で肘岡さんに駆除してもらうこととする。安さ売り物の一人業者のHPは怖い。
2024-7-15 演説中のトランプを狙った銃弾がトランプの耳をかすめ後方の支持者を直撃。
22024-5-17 木曽路を歩く旅に傘を持っていくかどうかで夫婦で大もめ。天気予報は快晴とある。歩く旅に荷物は軽い方が良いので傘は持参しない、との主張に妻は猛反発。予報は晴れでも用心に越したことはない、と旅行前からひと悶着。
2024-1-13 元旦の能登大地震は帰郷中の一家だんらんを悲劇の底に突き落とした。よりによって元旦とは・・・。
プーチンの理不尽なウクライナ攻撃は、欧米の支援疲れ、米大統領選でウクライナ支援に消極的なトランプ有利の様相でプーチン有利に傾きつつある。
2023-12-11 テレビを観ていたら日本人の祖先について最新の研究結果を報告していた。15-30万年前にアフリカに誕生した原人は世界中に広まり、アシアを経由した原人は2万年前、大陸と分離していなかった日本に到達した。縄文人である。
2023-11-26 日本人の祖先は3千年前に中国からやってきた弥生人だったことがゲノム解析でわかる。
2023-11-4 財政危機の行方を我が敬愛する経済学者竹森俊平が明快に解説。
「名目GDP成長率が名目金利を上回る分に比例して公債残高率は低下する」と言う。名目GDPを押し上げる高インフレは自動的に公債残高率を低下させる。
2023-10-27 「税収が増えたので減税で還元する」と岸田首相がほざいている。第一になすことは借金返済、国債発行減ではないのか?
2023-10-25 ハマスの残虐攻撃に対しイスラエルの反撃が激化している。
2023-9-30 マイナポイント事務局からの登録要請のメールが盛んに来る。
2023-9-24 大相撲が面白い。特に21歳の熱海富士の活躍が目立つ。
2023-9-5 福島原発汚染水の海洋放出開始以来、中国の嫌がらせが止まない。
2023-8-25 プリゴジン氏がやられた。幹部乗員含め10名搭乗の自家用ジェット機が墜落炎上。
2023-7-20 17日から3泊4日でひとり金沢へ行く。古
2023-6-17 反転攻勢に出たウクライナ軍が苦戦している。
2023-5-22 50数年前、原爆資料館を訪れ、、米国人が書いたと思われる一行に接し唖然とした記憶あり。”Don’t play around us” 今もアメリカ人は原爆投下を正当化している。
2023-5-21 広島G7が無事閉幕した。首脳たちは原爆資料館を訪れ核被害の惨状に理解を示した。
2023-5-8 今日からコロナは感冒性風邪と同じ扱いになる。
2023-2-22 免許更新のための認知症テストを受ける。
2022-11-16 トランプが2年後の大統領選出馬を表明した。
2022-10-22 自民党国会議員と統一教会との間の腐れ縁が次々に暴露され岸田首相が苦境に。
2022-9-10 安倍元首相が街頭演説中に凶弾に倒れて以来、、統一教会のイベントに参加した自民党議員への追及が続く。
2022-5-17 マリウポリ製鉄所地下で抵抗を続けていたアゾフ隊が降伏した。
2022-4-25 ホテルからウトロ港を眺めたのは数年前、いまそこが惨劇の舞台となっている。26名を乗せた観光船が沈没.。
2022-3-16 コロナコロナと能天気に騒いでいるうちにロシアのウクライナ侵攻でコロナどころではなくなった。
2021-10-31 衆院選投票に行く。公明党、共産党、黄門様の孫の3人。とんでもない区だ。
2021-8-10 連日テレビ画面に釘付けになったオリンピックも無事終わりほっとしている。
2021-7-31 子供の視力1.0未満が年齢と共に激増している。小中高それぞれ36%、58%、63%。
2020-11-29 世界のコロナ感染者はあっという間に6000万人超。
2020-2-28 コロナウイルス騒動に白内障手術、インプラント手術が重なりぼやきながら焦っていたら突如天佑の申告期限延長、奇禍というかコロナさまさまというか。
2019-10-31 ”雨男””身の丈”発言で大臣が追及されている。人生身の丈、がモットーの身としては野党の追及笑うべし。
2018-10-5 貴乃花引退、というより相撲界一丸となって追い出したというのが実情だろう。
2018-5-23 日大アメフト部監督、「相手を潰せ」発言を認めたが「けがをさせろ」の意図はないと弁明。
事件その1。アマゾンから送り主不明の飲み物が届く。開けても手掛かりなし。ヤマト運輸に連絡、回収してもらう。
事件その2。息子が物干し場にスズメ蜂の大きな巣を発見。駆除料2万円の業者に連絡してくれる。来た担当者は2万円プラス諸経費を含めて4万円という。やられたと思ったがしょうがない駆除してもらう。駆除後、あけび棚にもう一つスズメ蜂の巣を発見。駆除料は3万円という。断り、本性丸出し大声でもめる。明日、無料で肘岡さんに駆除してもらうこととする。安さ売り物の一人業者のHPは怖い。
2024-7-15 演説中のトランプを狙った銃弾がトランプの耳をかすめ後方の支持者を直撃。
22024-5-17 木曽路を歩く旅に傘を持っていくかどうかで夫婦で大もめ。天気予報は快晴とある。歩く旅に荷物は軽い方が良いので傘は持参しない、との主張に妻は猛反発。予報は晴れでも用心に越したことはない、と旅行前からひと悶着。
2024-1-13 元旦の能登大地震は帰郷中の一家だんらんを悲劇の底に突き落とした。よりによって元旦とは・・・。
プーチンの理不尽なウクライナ攻撃は、欧米の支援疲れ、米大統領選でウクライナ支援に消極的なトランプ有利の様相でプーチン有利に傾きつつある。
2023-12-11 テレビを観ていたら日本人の祖先について最新の研究結果を報告していた。15-30万年前にアフリカに誕生した原人は世界中に広まり、アシアを経由した原人は2万年前、大陸と分離していなかった日本に到達した。縄文人である。
2023-11-26 日本人の祖先は3千年前に中国からやってきた弥生人だったことがゲノム解析でわかる。
2023-11-4 財政危機の行方を我が敬愛する経済学者竹森俊平が明快に解説。
「名目GDP成長率が名目金利を上回る分に比例して公債残高率は低下する」と言う。名目GDPを押し上げる高インフレは自動的に公債残高率を低下させる。
2023-10-27 「税収が増えたので減税で還元する」と岸田首相がほざいている。第一になすことは借金返済、国債発行減ではないのか?
2023-10-25 ハマスの残虐攻撃に対しイスラエルの反撃が激化している。
2023-9-30 マイナポイント事務局からの登録要請のメールが盛んに来る。
2023-9-24 大相撲が面白い。特に21歳の熱海富士の活躍が目立つ。
2023-9-5 福島原発汚染水の海洋放出開始以来、中国の嫌がらせが止まない。
2023-8-25 プリゴジン氏がやられた。幹部乗員含め10名搭乗の自家用ジェット機が墜落炎上。
2023-7-20 17日から3泊4日でひとり金沢へ行く。古
2023-6-17 反転攻勢に出たウクライナ軍が苦戦している。
2023-5-22 50数年前、原爆資料館を訪れ、、米国人が書いたと思われる一行に接し唖然とした記憶あり。”Don’t play around us” 今もアメリカ人は原爆投下を正当化している。
2023-5-21 広島G7が無事閉幕した。首脳たちは原爆資料館を訪れ核被害の惨状に理解を示した。
2023-5-8 今日からコロナは感冒性風邪と同じ扱いになる。
2023-2-22 免許更新のための認知症テストを受ける。
2022-11-16 トランプが2年後の大統領選出馬を表明した。
2022-10-22 自民党国会議員と統一教会との間の腐れ縁が次々に暴露され岸田首相が苦境に。
2022-9-10 安倍元首相が街頭演説中に凶弾に倒れて以来、、統一教会のイベントに参加した自民党議員への追及が続く。
2022-5-17 マリウポリ製鉄所地下で抵抗を続けていたアゾフ隊が降伏した。
2022-4-25 ホテルからウトロ港を眺めたのは数年前、いまそこが惨劇の舞台となっている。26名を乗せた観光船が沈没.。
2022-3-16 コロナコロナと能天気に騒いでいるうちにロシアのウクライナ侵攻でコロナどころではなくなった。
2021-10-31 衆院選投票に行く。公明党、共産党、黄門様の孫の3人。とんでもない区だ。
2021-8-10 連日テレビ画面に釘付けになったオリンピックも無事終わりほっとしている。
2021-7-31 子供の視力1.0未満が年齢と共に激増している。小中高それぞれ36%、58%、63%。
2020-11-29 世界のコロナ感染者はあっという間に6000万人超。
2020-2-28 コロナウイルス騒動に白内障手術、インプラント手術が重なりぼやきながら焦っていたら突如天佑の申告期限延長、奇禍というかコロナさまさまというか。
2019-10-31 ”雨男””身の丈”発言で大臣が追及されている。人生身の丈、がモットーの身としては野党の追及笑うべし。
2018-10-5 貴乃花引退、というより相撲界一丸となって追い出したというのが実情だろう。
2018-5-23 日大アメフト部監督、「相手を潰せ」発言を認めたが「けがをさせろ」の意図はないと弁明。
2025年11月30日更新
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