青山素子税理士事務所
実力とアナログネットワークで勝負!!
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ニュース
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スマートレジ導入に3千億円 中小企業庁 2026年8月28日
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AI導入が失敗する共通点 2026年8月28日
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霞が関、国産AIシステム始動 「源内」 2026年8月20日
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全国知事会、財政力の偏在是正要請 2026年8月20日
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年金3号、縮小議論本格化 2026年8月14日
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国税庁 「国税システムの更改」を周知 2026年8月14日
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農産物26年上半期の輸出額最高 2026年8月6日
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国の税収、12%増の84.2兆円 2026年8月6日
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男性の育休取得、初の50%超え 政府目標到達 2026年7月31日
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国税庁:e-Taxを装った不審なメール等に注意! 2026年7月31日
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地方交付税不交付、5年連続増加 2026年7月24日
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査察 告発82件、脱税総額84億円 2026年7月24日
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「生活苦しい」半数超 厚労省調査 2026年7月16日
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確定申告 納税人員、所得金額が増加 2026年7月16日
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本人同意不要に 改正個人情報保護法 2026年7月10日
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相次ぐ固定資産税の課税ミス 2026年7月10日
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「価格転嫁率」54.2%で最高 2026年6月26日
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60代の純貯蓄額2609万円 2026年6月26日
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郵便局網の維持に「国費」投入へ 2026年6月19日
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名義預金の相続課税 2026年6月19日
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お役立ち情報
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事務所案内板
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事務所ニュース8月号(抜粋) 2026年8月28日
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所長の独り言'26-08 昭和の断片Ⅲ-その9(マニュアル車) 2026年8月14日
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事務所ニュース7月号(抜粋) 2026年7月31日
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所長の独り言'26-07 昭和の断片Ⅲ-その8(頑固おやじ) 2026年7月10日
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事務所ニュース6月号(抜粋) 2026年6月26日
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所長の独り言'26-06 昭和の断片Ⅲ-その7(猫マンマ) 2026年6月12日
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事務所ニュース5月号(抜粋) 2026年5月29日
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所長の独り言'26-05 昭和の断片Ⅲ-その6(ペットの値段) 2026年5月14日
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事務所ニュース4月号(抜粋) 2026年4月24日
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所長の独り言'26-04 昭和の断片Ⅲ-その5(野良猫) 2026年4月10日
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事務所ニュース3月号(抜粋) 2026年3月27日
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所長の独り言'26-03 昭和の断片Ⅲ-その4(ペットの葬儀) 2026年3月13日
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所長略歴 2019年12月27日
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業務内容 2003年8月2日
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連絡方法等 2019年3月15日
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リンク集
事務所案内板
事務所ニュース5月号(抜粋)
=====税務・会計トピック 金地金等にに関する消費税法の規定=====
簡易課税制度の適用を受けない課税事業者が金地金等の仕入を行った場合、その課税期間における課税仕入れに係る支払対価の額(税抜き)の合計額が200万円以上になった時は、金地金の仕入等を行った課税期間の初日以後3年を経過する日の属する課税期間については納税義務を免除されない。(いわゆる3年縛り)。簡易課税制度選択届出書も3年縛りとなり、3年間提出できない。
また、金地金の課税仕入れを行った場合、仕入税額控除を受けるためには、帳簿等の保存の他課税仕入れの相手方の「本人確認書類」の保存も必要となる。
輸出物品販売上における免税対象物品から金地金等は除かれている。
=======特集(会計と税務-その2)=======
企業会計は商法・会社法・証券取引法等の各種法律に沿って行われなければなりません。ただ、株式を公開していない中小企業の場合、証券取引法は適用されません。「会社法」及び「公正妥当な会計」としての「企業会計原則」にのっとって処理されているのが通例です。
各々の法律にその背景思想があり、また、中小企業に大企業と同じ複雑な会計基準を一律に強制しても社会的ニーズにそぐわない等の要請から、中小企業庁を中心に、中小企業の会計方針が制定推奨されています。
税法は租税法律主義に基づき、「納税者が適正な納税義務を果たす」「課税の公平を実現」するために制定されており、企業の懐から税を徴収するため、これまた「箸の上げ下ろし」の細部に至るまで事細かに定められています。
======時事川柳 【雨遠し 土埃にむせ 蕾固し(つぼかたし)】=====
簡易課税制度の適用を受けない課税事業者が金地金等の仕入を行った場合、その課税期間における課税仕入れに係る支払対価の額(税抜き)の合計額が200万円以上になった時は、金地金の仕入等を行った課税期間の初日以後3年を経過する日の属する課税期間については納税義務を免除されない。(いわゆる3年縛り)。簡易課税制度選択届出書も3年縛りとなり、3年間提出できない。
また、金地金の課税仕入れを行った場合、仕入税額控除を受けるためには、帳簿等の保存の他課税仕入れの相手方の「本人確認書類」の保存も必要となる。
輸出物品販売上における免税対象物品から金地金等は除かれている。
=======特集(会計と税務-その2)=======
企業会計は商法・会社法・証券取引法等の各種法律に沿って行われなければなりません。ただ、株式を公開していない中小企業の場合、証券取引法は適用されません。「会社法」及び「公正妥当な会計」としての「企業会計原則」にのっとって処理されているのが通例です。
各々の法律にその背景思想があり、また、中小企業に大企業と同じ複雑な会計基準を一律に強制しても社会的ニーズにそぐわない等の要請から、中小企業庁を中心に、中小企業の会計方針が制定推奨されています。
税法は租税法律主義に基づき、「納税者が適正な納税義務を果たす」「課税の公平を実現」するために制定されており、企業の懐から税を徴収するため、これまた「箸の上げ下ろし」の細部に至るまで事細かに定められています。
======時事川柳 【雨遠し 土埃にむせ 蕾固し(つぼかたし)】=====
2026年5月29日更新
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