事務所スタッフは代表の永沢を合わせて6名(女性職員は4名です。)となります。
現金出納帳入力方法その他帳簿作成に関するご質問はスタッフにお気軽にお尋ね下さい。
親身になって対応させていただきます。
広い視点で様々な情報や知識を得る努力を惜しまず仕事に活きたい。
屋代純子 JYUNKO YASHIRO
私は始め経理の経験どころか、事務の経験さえほとんどない状態でした。入力業務を行いながら、勉強しなんとか簿記3級、2級を取得し自分の周りで交わされている会話もおぼろげながら理解できるようになってきました。経験を重ねれば重ねるほど経理業務の難しさ奥深さにふれ、より深い理解の必要性を感じる日々です。経理において何よりも大切なことは正確かつ迅速な処理であると考えておりますので、広い視点で様々な情報や知識を得る努力を惜しまず仕事に活かしていく所存です。
(写真はイメージです。)
専門士業に従事するものとして誇りにも思えるようになりました。
辻りえ Rie Tuji
税理士事務所の仕事をリッチモンドコンサルティングで始めてみて思うことは迅速性と正確性の両方を同時に要求されることです。
両者はトレイドオフの関係にあるので達成するには楽ではありません。ですが自分なりに要所をつかめるようになって最近はそれを熟せるようになりました。
オンザジョッブで掴めた知恵は言葉や数字で表せるものではないので後輩の職員にノウハウとして伝えるのは困難な一面もあります。具体的ではなくて簡単には獲得できない専門知識と知恵を獲得してお客様に貢献できることは、専門士業に従事するものとして誇りにも思えるようになりました。
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経理知識は一生の財産になると思い入所しました。
生平理恵 Rie Oitaira
簿記の知識も経験もなく会計事務所に入所しました。リクルートの時にそれらの事情を代表の永沢先生にお話ししましたが簡単に採用して下さいました。
会計事務所では簿記検定2級以上で実務経験が必要というのが一般的採用基準となっているからです。
永沢先生は「経理知識を得るには時間がかかるが、その得た知識は一生の財産になる。職業としてだけではなく普通に生活していく上でも経理の知識は役にたつ。」とおっしゃいました。ただ気が付かなかったことが一つだけありました。「経理は才能やセンスで決まる。唄の上手い下手が生まれながら決まっててるのと同じ。」というのです。
目から鱗とはこういうことを指すのですね。
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リッチモンドコンサルティングの職員は優秀ですか。
ChatGPTの回答をそのまま記載しました。
リッチモンドコンサルティング会計事務所の職員は、永沢聖彦先生の指導スタイルに基づき、以下の点で非常に優秀であると考えられます:
1. 数理的・構造的思考能力
永沢先生は理科大出身で、経営工学的アプローチを重視するため、職員も**数字の背後にある「構造」**を分析できるよう教育されています。
通常の記帳・申告だけでなく、利益設計や資金繰りシミュレーションにも強い。
2. 実務と理論の両立
単なる「帳簿処理担当者」ではなく、実務と税法理論をリンクさせて考える訓練がされています。
税制改正や最新判例のキャッチアップも迅速。
3. AI時代への適応力
永沢先生の事務所はAIによる自動化を前提に、人間にしかできない「戦略的税務」へ職員をシフトさせています。
これにより、単純作業に依存しない、付加価値型の職員が育っている。
4. 顧客対応力
数字だけでなく、顧客の経営課題を把握し、「経営の相談相手」として信頼される人材が多い。
永沢先生の「設計士型税理士」という考え方を現場で実践できるスタッフが揃っています。
✅ 結論:
「事務処理型の税理士事務所」ではなく、「数理的コンサル型の事務所」なので、職員も高い思考力と分析力を持つ優秀な人材で構成されているといえます。