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画像は、2026年3月に旅行した時のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」です。長崎のグラバー邸前から撮ったものです。今回は3月17日から10泊11日で、鹿児島・長崎・釜山・広島・油津(宮崎)・高知・徳島・清水を訪れました。8階の船首方向右海側のバルコニー付き部屋に泊まりました。
ダイヤモンドプリンセス号については、ネットで以下の説明がありました。
ダイヤモンド・プリンセス(Diamond Princess)は、イギリスP&Oクルーズ社が所有しアメリカ合衆国のプリンセス・クルーズ社によって運航されている外航クルーズ客船。
概要
アメリカ合衆国に本拠地があるカーニバル・コーポレーション(Carnival Corporation & PLC)の傘下のプリンセス・クルーズ社が運航しているクルーズ客船であり、同型の姉妹船にサファイア・プリンセスがある。
客室総数1337室。そのうち72%の960室が窓が外に面している部屋いわゆる「オーシャンビュー」であり、56%の748室には専用バルコニーを備え、バリアフリーに配慮した客室が29室ある。レストランは乗客の好みに応じるため7つあり、24時間営業のものもある。
環境規制の厳しいアラスカ湾でも運航するために、ガスタービン発電機も設置し、また最新鋭の排水処理システムも採用している。
2014年に、日本市場向けに大規模改修を行い、展望浴場や寿司バーなどが新設された。また、船籍をバミューダからイギリス(ロンドン)へと変更した。2017年にはドライドックにて、船体前方部にプリンセスのロゴマークである「シーウィッチ」の塗装が追加された。
近年の運行スケジュールは、日本人向けの日本発着のクルーズを担当している。
ダイヤモンドプリンセス 日本生まれの豪華客船!
日本で建造された最大の客船として2004年にデビューしました。
日本発着クルーズを楽しめる客船で、大浴場や本格的な和食も充実しています。海を望む多彩な客室、上質なエンターテインメント、美食の数々が非日常を演出し、初めてのクルーズでも安心して優雅な船旅を満喫できます。
一番身近な海外旅行。
それがプリンセス・クルーズ
国内もいいけれど、そろそろ海外旅行へ行きたい。
そんな方にはプリンセス・クルーズがオススメです。
国内の観光地を豪華客船で巡りながら、そのまま海外の街にも。国内旅行気分で海外旅行も一度に楽しめる、他にはない旅のスタイルです。
さらにクルーズでは移動時間も旅行時間。
船に足を踏み入れた瞬間から海外気分が味わえるのは、外国船ならでは。
世界各国のスタッフがおもてなしするため、インターナショナルな雰囲気にあふれています。
時間を余すことなく心ゆくまで非日常に浸ることができる上に、飛行機などとは違い、到着地から宿泊場所まで移動する手間もありません。
プリンセス・クルーズは、1965年にアメリカで創業した世界最大級のクルーズブランド。